Seiichi Hayashi Art world

ウクライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。

ASIFA本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、昨夜、公式サイト asifa.net に 2つの請願書を掲載しました。

この声明は、ロシア・アニメーション・フォーラムのフェイスブックページ

https://www.facebook.com/groups/aakrgroup/permalink/7283351445039050 にあり、現在、780名以上が署名しています。

ウクライナとロシアのアニメーション界は、長年、共に作品制作を続けてきており、KROKアニメーション映画祭も、両国の共催で運営されています。

コメント欄にお名前と肩書きを英語で記入して投稿することで、アニメ、映像関係者でなくとも、どなたでも署名できます。

また、支援金を送る指定銀行アドレスやウクライナ大統領や各官庁のホームアドレスも載っております。正確な情報を手に入れて下さい。

 https://asifa.net/international-animation-community-stands-with-ukraine/

このページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。

https://www.ipetitions.com/petition/animators-against-the-invasion-of-ukraine?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=&quote_id=quote5&title_id=title2&recruiter=19372616&loc=view-petition

声明文の日本語訳が作れておらず恐縮ですが、以上の請願書にご賛同いただけましたら、ぜひ、署名をしていただければ幸いです。

ウクライナを支援する署名ホームです。

ウクライナ侵攻に反対する請願アニメーター (ipetitions.com)

 

昨年、久しぶりにノーベル平和賞のゴルバチョフ初代ロシア大統領のドキュメントを見ました。

恒例なのでしょうか、友人宅で大晦日の夜にワインを飲んで過ごす、ゴルバチョフ大統領です。

彼が座る場所の後ろのテレビから、これも恒例なのでしょうか、プーチン大統領の一年を総括し新しい時代へ向かうロシアの未来を講演する姿が写っておりました。

ゴルバチョフ氏とプーチン氏の顔が重なって写されていて、時折ゴルバチョフ氏が振り返って、プーチン氏が述べる自身の功績をそれは俺の時代に俺が発案した事だと、口を挟んでおりました。

プーチン氏の深夜、十二時に終わった演説に、時間ぴったりに終わったとゴルバチョフ氏はお道化て驚いたポーズをカメラの前で見せました。

友人の大統領選に出馬しないかと聞かれ、まだやる事はあると自信満々に答えていました。

テレビに写されていたゴルバチョフ氏も、そのドキュメントを見ていたうん十年後の私も、ロシヤが現在、この様な国になるとは思ってもみなかった事です。

数日前のテレビのニュースで、あんな大統領を選んだ私達が間違っていたと老婆が話すのを見た。

ロシアが経済的では無く、嘗ての世界をアメリカと二分する大国で、宇宙競争ではアメリカを抜いていた大国、ソ連邦を今再びと願う人々と、ラーゲリアに代表される思想統一の不自由な時代を嫌う人々に二分されていたロシアだが、何処へ向かうのだろうか目が離せない。

不思議なドキュメントを見ました。

 

ロシア国民は経済制裁の現実を判っていないようだが、湾岸戦争でイラクが受けた経済制裁は凄まじいものがあります。

あまりの惨さに国連を辞めた医師の告発ドキュメントがあります。被害者は幼い子供達で、うん十万人の子供が亡くなっていると医師は語っております。

ロシア国民の皆さん、何十年も制裁を受けたらロシア国家は、家庭はどの様になるか、考えてみる必要があります。

『月あかり』第5号 発売

きな臭い世界ですが、桑原知識人も、世界情勢に脳みそをもっていかれそうな、揺らぎを手紙にしたためております。

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その揺らぎが、小雑誌『月あかり』に爪跡を残すかは、次世代の仕事となるのでしょうが、文章を書き続けることは知識人にとって立ち位置の確認となるでしょう。

次号の発売の日には、世界はどう変わっているのでせうか。書き続ける意味はあると思います。

この号のページが見つかりません。

おーい桑原さーん・・・。

取り敢えず下記にアドレスを記しました。

カマル社|桑原茂夫|詩集 (kamarusya.wixsite.com)

 

ロシヤのプーチンさんが共産主義瓦解まで戻るなら、ウクライナに居る『コサック集団』は黙っていないでしょうね。

ソ連邦時代に虐殺されたウクライナの『コサック集団』はチャンス到来と、ウクライナのみならず、世界にちった『コサック』の末裔達が動きだしますか。

 

 

 

AC部「異和感ナイズ展」

会期:2月22日 ~3月30 日

会場 クリエイションギャラリーG8

AC部「異和感ナイズ展」|展覧会・イベント | クリエイションギャラリーG8 (recruit.co.jp)

 

AC部は、1999年に多摩美術大学在学中に結成されたクリエイティブチーム。テレビ番組やCM、ミュージックビデオなどを中心に、ハイテンションで濃厚なビジュアル表現と映像で、話題作を次々と発表し、注目を集めています。

そんなAC部が作品を制作するうえでテーマにしてきたのが「違和感」。

その原体験は、学生時代のデッサンの講評会までさかのぼります。上手な作品が並ぶ中で、わざと下手に崩して描き提出したら、みんなが面白がったこと──。

そのときの状況や与えられた枠組みの中で、いかに「違和感」を作り出し、観る人を楽しませるか。その積み重ねがAC部の作風であり魅力として、高い支持を得ている理由といえます。(ホーム紹介文より抜粋)

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アニメをやっていたのですか。

わざと下手な作品と言うと、『ガロ』の「ヘタウマ」描画潮流を思い出します。

ナベゾウはその先の「ヘタヘタ」描画になっていました。

生きていたら、何をしていたのでしょうか・・・・。

 

短編アニメはアヌシー映画祭で見ると、描画のスタイルが多様化していて、現代美術を上回る様式の氾濫状態です。

一枚のスチールを飾れば、現代美術として通用するクオリティーです。

AC部さんの今回のポスターは、杉浦茂さんのキャラクターを思い出させる懐かしさがあります。

 

以前、アヌシー映画祭に出品された、ダンスをする男女の表情が刻々と変わる作品が在りましたが、小説のアンチ・ロマン風で、男女の駆け引きが描かれている面白さがありました。まだまだアニメ表現は、未開拓な分野がありそうです。

 

22日は『猫の日』だそうです。

猫を追った秀逸なドキュメントがあります。

一つは新宿、歌舞伎町に住む野良猫です。

へぇー歌舞伎町に居る野良猫とは驚き、何を食べて生きているのかと皆さんも興味が湧くでせう。

母猫は子猫達に餌が貰える場所へと案内します。ビルの間の狭い空き地に連れて行き、ビルの三階辺りに向かって「ミャーオ」と鳴きますと、三階の小さな窓が開き、子猫の体程の魚の赤身が投げられます。

どうやら三階辺りに小料理屋があり、その小窓は調理場になっている様で、私達もそう毎日食べられない様なマグロの赤身が投げられたのです。

 

餌付けされているのは板前さんの方か猫の方か迷う場面ですが、子猫達は投げられた赤身に飛び付き美味しそうに食べます。私達より美味しいものを食べているのです。

食べ終わると母猫と一緒にガード下の広い道路に出ますが、ここで突然、母猫が振り返り、子猫達に「シャー」と歯をむき出して威嚇します。

子猫達はまだ美味しい赤身を食べた余韻で口をモグモグさせておりましたが、母猫の威嚇に驚いて立ち竦みます。

その間に母猫はガードをくぐって立ち去って行きます。

餌場も教えたから、もう一匹立ちして生きて行くのだよと、実にあっけない親と子の別れでした。

 

もう一つも野良猫です。

渋谷に住んでいますが、猫は夜に集まって集会を開くという事は聞いたことがありませんか、渋谷の野良猫は、集会を開いておりました。

面倒見の良いボス猫が、野良猫皆の面倒を見ております。

皆さんが渋谷のハチ公像の周りの植え込みの処に座って彼氏、彼女の来るのを待ったことはありませんか、あの植え込みは野鼠の巣が沢山あり、野良猫たちはその巣穴の鼠を捕って食べています。

都会の飲食街には鼠が沢山おります。豊富な食材に、生きて行くのには困らないようです。

都会に生きる野良猫の生態を撮った、まだ猫ブームが来る前の秀作猫ドキュメント作品で、虫を観察したファーブル氏の様な視線を貫いたドキュメントです。良く撮影したと思います。

パッケージデザインの入り口

パッケージは色々、出回っております。商品を包むと言う意味から考えますと、多様な素材が考えられます。

シンプルなのは、以前ブームになりました「風呂敷」があります。

江戸時代など家紋や屋号などを染め抜いてありますが、時代劇に登場しません。

小津監督が時代劇を撮ったら、出てきたかもしれませんね。

韓国の「風呂敷」は、白の無地で素敵ですよ。中国には無いのです。時代物の映画を見ておりますが出て来ません。

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パッケージデザインを学ばれる方は、参考にしては如何でせう。

キャラクターとして、ロッテの『小梅』が載っております。

手に取りたい方は下記アドレスへ。

パッケージデザインの⼊り⼝ | 小玉 文 |本 | 通販 | Amazon

モリノダイチ著『アイコン』発売

歌人、枡野浩一さんが、的確な作品解説を書かれております。

私は四コマ漫画を俳句に近いと常々思っておりましたが、枡野さんはモリノさんの作品を、短歌に似ていると評されております。

編集者目線で考えますと、二人のコラボ作品を見てみたいと思います。

どの様な漫画と言うか短歌作品になるのか判りませんが、見てみたいです。

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モリノダイチ『アイコン』発売記念〈青林工藝舎〉創立25周年フェア@SPBS本店ギャラリー

会期:2022年2月14日(月)〜2月27日(日)*11:00-21:00の短縮営業中
*最終日は18時までの展示となります。
*ご来店の際はマスクの着用をお願いしております。

場所:SPBS本店ギャラリー(東京都渋谷区神山町17-3 テラス神山1F)[MAP]

二人のトーク・ショーがあると面白いですよね。
詳しくは下記アドレスへ。

【フェア】モリノダイチ『アイコン』発売記念〈青林工藝舎〉創立25周年フェア@SPBS本店ギャラリー | SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS(SPBS) (shibuyabooks.co.jp)

 

「続 片山雅博原画展 我輩は名前はまだある」

新資料発掘さる!イラストレーター、活動漫画弁士、多摩美教授にしてアニメーション作家であった快人の似顔絵が再び帝都にひるがえる!

日時:2022年2月9日(水)~2月20日(日)12:00~19:00 火・定休(20日は18:00まで)

会場:一日(吉祥寺)(〒182-0004武蔵野市吉祥寺本町2-1-3 石上ビル1F)TEL:0422‐27‐5990

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片山さんが亡くなったのは、神戸、淡路大震災の日と並木さんのメールにありました。

震災の翌日、私は京都で個展があり、新幹線は京都まで行くのか心配しておりましたが、無事、会場に着きサイン会を開催する事が出来ました。

サインに並ばれた青年から、家の前はこの様な状態ですと差し出された一枚のポラロイド写真に写っていたのは、今朝、新聞で見た高速道路が中ほどから折れ横倒しになっている写真で、バスが一台、前輪を高速から折れた道路へと突き出て宙に浮いておりました。

あまりにも報道写真と同じなので、驚いてしまいました。

バスには運転手や乗客は乗っていなかったのですかね。それらの記事は目にしたことが無かったと記憶しております。

 

片山さんの葬儀は青山葬儀場で行われ、多くの人が弔問に訪れました。

故高畑監督の「私達は大切な人を亡くしてしまったのではないか」との言葉が今も心に残っております。

あれだけ協会を大きく育てたのは彼の力だと、今も思っております。合掌。

並木さん、片山さんの事、誰も忘れておりませんよ。もっと大きなところで個展を開いてあげなさい。あなたの実力が問われますよ。

 

今年の6月までロサンゼルスのアカデミーミュージアムで開催されているHAYAO MIYAAKI展に関連して、高畑勲監督作品も連続上映されます。

2月3日~162月6日には「セロ弾きのゴーシュ」が上映されこました!!(併映「パンダコパンダ」) 米国では初上映だったかも?!(ホーム紹介文より抜粋)

詳細は下記アドレスへ。

https://www.academymuseum.org/en/programs/panda-go-panda-017e3696-810d-b366-16d9-ae4665ac3229

 

クロアチアの巨匠 ボリヴォイ・ドヴニコヴィッチ(Bordo) が昨日、2月8日、逝去されました。

Bordoさんは、旧ユーゴスラヴィアそしてクロアチアのアニメーション界のパイオニアとして、また、ザグレブ派のファウンダーの一人として、1950年からアニメーション制作を続け、数々の国際賞を受賞されてきました。

広島大会についても、設立以前からご協力くださり、その後も常に支え続けてくださいました。(木下さんのメール文を引用させて頂きました)

心よりご冥福をお祈り致します。

田村一行『水に浮いたひょうたん』

日時 2月13日

会場 豊岡市民プラザほっとステージ

 

2月4日の世田谷パブリックシアターでの、林英哲ソロ活動40周年記念公演の告知が出来ませんで失礼しました。

7月には世田谷パブリックシアターで公演があります。また、告知します。

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2月18日から清水崇監督作品『牛首村』にも出演しております。
また、現在公開中の瀬々敬久監督の『とんび』にも出演しております。

ホームは下記アドレスです。

舞踏|BUTOH|麿赤兒率いる大駱駝艦天賦典式公式サイト DAIRAKUDAKAN/TEMPUTENSHIKI Official Site

昨年もアメリカの現代舞踏がテレビで放映されておりました。土方さん時代の全裸舞踏ではありませんが、人間と言うか別の生き物としての動きが新鮮でした。

模索は続いております。

 

スピルバーグの『ウエスト・サイド・ストーリー』も、期待しております。

踊りが以前の作品からどう変化したのか、見たいですね。

十代の頃に13回も観た作品ですし、ブロードウエイの舞台も見ておりますから、期待と不安が入り混じった気持ちです。

映画も舞台も タッカー・スミスさんは出演してましたが、どちらの踊りも、髪が乱れませんでした。

 

よみうりランド「梅まつり」で、梅の花束に『小梅の恋フレ』の飾りがつくそうです。楽しみにして下さい。

https://www.lotte.co.jp/products/brand/koume/phrase/

期間 2月11日(金祝)~2月27日(日)

 

「寒紅梅」「白加賀」「紅千鳥」など約200本の梅を愛で、春の訪れを楽しむ「梅まつり」を開催いたします。

文化財が多く揃う聖なる森エリアには縁台や大傘を設置し、野点の雰囲気を楽しみながら梅をご鑑賞いただけます。

HANA・BIYORIでひと足早い春の訪れをお楽しみください。(ホーム紹介文より抜粋)

 

まだ『三寒四温』の寒い季節ですから、体に気御付けてお出かけ下さい。

よみうりランド会場は下記アドレスです.。

【HANA・BIYORI】新感覚フラワーパーク (yomiuriland.com)

 

よみうりランドさんでカロリーナちゃんを呼べませんよね。

日本、アメリカはまだ遠いですね。ロンドンで会食の席で並んだANA欧州局長に『コンコルド』は復活しないのかとお訊ねすると、確か2050 年に復活するのではないかとの答えで、ヨーロッパ、アメリカ間を2~3時間の飛行だと言われたのを記憶しておりますが、燃料がねー。

宇宙時代に日本、アメリカ間は、どのくらい縮まるのでしょうか。

Lambada 2019 – Karolina Protsenko – Violin – Street Performance – Kaoma – YouTube

 

 

こどもと大人におくる 戦争のおはなし

会期 2月1日~4月24日

会場 平和祈念展示資料館

 

本企画展では、兵士・戦後強制抑留者・海外からの引揚者が、戦争を知らないこどもと大人におくる“ 戦争の体験を伝える絵” を展示します。

作品につらぬかれているのは、戦争のむごさを知ってほしい、そして、自分と同じ戦争のつらさをこどもたちに二度と味あわせたくないという想いです。

絵が物語る“ 戦争のおはなし”、あなたも心にえがいてみませんか。(ホーム紹介文より抜粋)

チラシ- 1

ちばてつやさんが描いております。

ちばさんが居なくなると、戦争を語り継ぐ体験者が居りません。
ちばさん、体を大切にして、戦争語り部としてご活躍下さい。

大連へ皆さんと行きました。

大連駅は上野駅を模した駅舎で、二階の搭乗口のテラスから見る大連市は、手前に広場があり、父母が降り立った敗戦直後の広場では人民裁判が開かれており、邦人大連市長が裁判にかれられていたと話してくれました。

駅からの道を遠くへ目線を移すと、大和ホテルへ通じる官庁街の大通りが横切り、左手に『カルピス本社』、右手には『三越百貨店』が見えます。

母は病床の長女に何が食べたいか訊ね、姉が答えたパイナップルのカンズメを探しに大連の街中を探し回ったと話してくれました。

大連駅のバルコニーから、通りを歩く人混みの中に、母の姿を探していた事を思い出します。

詳細は下記アドレスへ。

企画展「 こどもと大人におくる 戦争のおはなし」 – 平和祈念展示資料館(総務省委託) (heiwakinen.go.jp)

 

コロナで籠りがちですね。

普段も仕事でコンピュータの前から放れませんが、コロナ渦では圧がかかったようで息苦しさを感じます。

そこでYouTubeで、もう皆さんもご存知の、天才バイオリニストのカロリーナ プロツェンコちゃんの路上演奏を聴きながら見て、癒されております。

小学生から天才と呼ばれていたカロリーナちゃんですから、ステップを踏み、クルクル長い髪をふり、踊りながら演奏する姿は可愛く妖精の様です。

ポップスからクラシックまで、何でも弾けちゃうのですね。

https://www.youtube.com/watch?v=Z8AwBkRj4F0

 

ご両親も唄、楽器が演奏できますから、音楽一家です。

可愛い弟も生まれ、バヨリンを引く傍で踊っています。

https://www.youtube.com/watch?v=zhD-j8BGbQQ

演奏会場はサンタモニカのサードストリートプロムナードらしいです。

フィリッピンの曲でヒットした『ANAK』や日本の『スキヤキ・ソング』等、アジアの曲も、カロリーナちゃんに弾いてもらいたい。

旅行会社はツアーを組まないのかと思いますが、路上会場はツアー客でいっぱいになると、買い物が出来ない客からの苦情が出るので無理でしょうね。

 

弟さんとの合奏は、将来あるのでせうか。

正に『音楽会場を捨てて街に出よう』ですか。

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