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お知らせ Archive

アンケート特集『何度も読み返してしまうお気に入りの一冊』

恒例『新刊ニュース』アンケート特集です。

180名の著者が選んでおります。

私はグリム兄弟が発掘、収集されたとする『グリム童話集』で、子供の時に絵本などで出会った話が載っていて、物語の原形に思え、度々、読み返している。

『灰かぶり』などは『シンデレラ』として映画にもなり、幸せに見える結婚をした女性などこの『シンデレラ』の物語を重ねて、マスコミなどが『シンデレラ・ストーリー』と呼んで現在も生きている物語である。

話しが短く、行間から中世のドイツ民衆の生活が、グリム兄弟が民衆では無く裕福層から聞き取った民話であれ、垣間見られて、読み返すのに丁度良い長さになっている。

チラシ- 1

もう一冊、自書を上げよのコーナーには『Ph4.5 グッピーは死なない』を上げた。

この漫画作品は、私が時代の中で重要だと思われる発言を、テレビ番組での発言も取り上げ時代別に列挙した作品で、白土さんの近現代まで描きたいとの発言に押されての制作である。

続きを描くことはそれほど難しくは無いが、インターネットが普及し、多くの無署名の発言を収集するのは個人作家の領域を超えるので、続きを描く事は断念した。

それでも日が登り、日が沈む日常は、地球に生きる全人類に等しく訪れており、その積み重ねが続く事は間違い無く、その日常を多くの民が必死に生きている事も事実である。

また、『グッピーは死なない』の続きを描きたい若者が居れば、応援はやぶさかではないと思っている。

 

いきることば つむぐいのち 永井一正の絵と言葉の世界

会期 10月09日(金)~11月21日(土)

会場 ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)

 

日本においてもコロナ禍がいよいよ深刻化してきた頃、1冊の本、『いきることば つむぐいのち』が芸術新聞社より刊行されました。

長年の創作活動のなかから生まれた、永井一正氏の“言霊”と“いきものたち”から紡がれた本書は、まさにこの状況と共鳴し、心にしみるものでした。(ホーム紹介文抜粋)

チラシ- 1

コロナによって引き籠りになり、「コロナ圧」が考えを哲学的へと深化させます。

思想家、吉本氏のエッセイに、戦前のアメリカとの関係を巡る開戦前夜の重苦しい時代を、太宰氏のエッセイに読み解きます。

時代は何処へ進むのか、太宰は友人達と重苦しい状況を打ち消すかのように物の名前を「男性名詞、女性名詞」に分けて遊びます。そんなある日、ラジオから日米開戦とのニュースが流れ、今までの重苦しい状況が開戦への道を開いた事で、太宰は晴れ晴れとした気分を味わったと書いております。

選び取った道が良かったか悪かったか、その答えは五年後に判り、また月日を経て答えは多様な解釈に分かれてゆきます。

この「コロナ圧」を開く道は何処に在り、その道は100年後にどの様な答えを用意しているのでしょうか。

 

笹井祐子ドローイング展「風の色・水のかたち」

期間 10月6日~18日

会場 B-gallery

 

第2回TKO国際ミニプリント展2020(東京→京都→大阪)審査員の一人・笹井祐子の当画廊での初個展です。初日夕方、作家を囲んで軽くワインの用意あります。ぜひ、ご参加ください。

コロナ・ビールは置いてありますか。

チラシ-1

笹井さんの壊れたAI写実ドローイング・ソフトのようなデッサン、好きです。

女性の方はタマラ・ド・レンピッカや片岡球子を始め、力強い作品が多いですね。

 

笹井さん、メキシコのコロナはどうでしょうか?

メキシコのコロナは、マスクも付けずにスーパーで買い物していますか?

村上康成の世界展 絵本表現へのチャレンジING&ワイルド・ライフ・アート。

会期 10月3日~11月15日

会場 刈谷市美術館 特別展示室、第1展示室、第3展示室

村上は、幼い頃から川遊びを楽しみ、魚釣りが大好きで、愛知県立芸術大学時代にはヨットに明け暮れ、三河・三谷の海風に染まりました。

以来、自身に染み込む自然界のリアリティーにもとづき、絵本表現を追求し続けています。シンプルな色と形、躍動感のあるページ展開、余白を生かした独特な画面構成。それが村上絵本の醍醐味です。(美術館ホーム紹介文抜粋)

チラシ- 1

地球は水の豊かな星です。特に日本は高野辰之作詞・岡野貞一作曲の唱歌『故郷』にあるように、「水は清き故郷」です。

川を描かすと、川を茶色に塗る子供が居る国も在ります。毎朝、数キロを歩き生活用水を汲に行く子供達も居ります。

「水は清き故郷」と、地球人が唄える時代が来る事を願います。

「ちばてつや×森田拳次 漫画家からのメッセージ」

会期 令和2年8月12日(水)~11月15 日(日)    前期:8月12日(水)~9月27 日(日)    後期:9月29日(火)~ 11月15日(日)

会場 平和祈念展示資料館 企画展示コーナー

チラシ-1

日本の漫画界をリードしてきた、ちばてつやと森田拳次。 本企画展では、自身の戦争体験をマンガという表現で伝えてきた二人の歩みと、次世代の漫画家たちが、戦争体験者からのバトンを受け取って描く作品を紹介します。(ホーム紹介文抜粋)

残念ながら「オンライン座談会」の告知日を過ぎてのお知らせです。

 

久しぶりに旅行しておりました。美味しいものが食べられ、楽しかったです。

美味しいものをブログに上げますね。楽しみにしていて下さい。

宮島達男 クロニクル 1995−2020

会期 9月19日[土] – 12月13日[日]

会場 千葉市美術館

 

宮島達男は、LED(発光ダイオード)のデジタル・カウンターを使用した作品で高く評価され、世界で活躍する現代美術作家です。本展は千葉市美術館の開館25周年記念として、首都圏の美術館では12年ぶりに開催される大規模な個展です。(美術館ホームより紹介文抜粋)

チラシ-1

アーティストは、その時代に生まれた物を使い、表現を試みます。古くはカメラ、撮影機にゾートロープやコピー機、インスタント・カメラにビデオ等々と戯れて作品を生み出してきました。

合田さんのポラロイドは、被写体の顔や体にスパンコールを付けてカメラのストロボをたいて撮影します。この光をストッキングをレンズにかぶせ、フィルター代わりに使用し、美しい十字の光をカメラに収めます。マッチョな黒人男性の裸体にスパンコールを付けて踊ってもらうのも、動く彫刻の様で綺麗かもしれない。

デジタルで刻む数字は、私達地球人が刻むニュートン的な時の物差しですね。来る月世界旅行でも、この物差しを使って月面観光を楽しむのでしょう。〇〇製麺の「月見うどん」を食べながら・・・・・。

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催73

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って400年にあたる6年前にキューバ・メキシコで個展を開き、帰国後、ご報告を兼ねてブログを更新して参りましたが、他の要件が多くなり途中で更新が出来なくなりました。

現在、お知らせの多くがコロナ流行に合わせて自粛となり、ブログにてお知らせする事が出来なくなりましたので、その間に支倉使節団400年記念、キューバ日本大使館主催の『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』の続きを掲載することにしました。

タイトル-1

設営のミーティングをしております。画廊の責任者、グスタヴォ氏が指示をしております。

観光で行かれると、その国の労働者の働き方が判りませんが、仕事で行かれた方は、日本との違いや移民労働者の扱われ方を、肌身で感じる事が出来ます。

世界の国々の経済的格差など、世界を見てやろうと旅行をされる学生さんは、働く現場を見る事をお勧めします。中国で質問しましたら、生涯賃金は共産党員になっていた方が多いとの答えでした。

観光でしたら新婚旅行で十分です。

グスタブォ-2

学生さん達、グスタヴォ氏に発破をかけられておりましたので、食べて気合を入れてもらおうと、食事会に招待しました。

『力』と言うお店で、日本食の『寿司』が出て参りました。

力-3

外国で寿司と言いますと、アボガド巻きなど不思議な寿司が出たり、ステーキをネタにした寿司もあり、私も小学生の頃、叔父が買ってきた洋食寿司と言うのを食べた事が在ります。

イカやエビ、マグロの瑞々しさが無く、口の中がパサついて美味しくなかった記憶があります。我が国は負けましたから、日本料理は駄目だと思ったのですかね。

『タイ』ですか、外国で本格的な『タイ料理』を食べたい時は、『タイ政府』が公認している店で食べると、伝統的なタイ料理が食べられるそうですし、諸外国の観光客にもこの店は伝統的なタイ料理が食べられると好評だそうです。我が国は近代国家になり、広く世界の中に日本を知らしめなくてはならないのに、島民根性のままで来てしまったのではないでしょうか。または、ギルド社会を日本は体験していないのではと思います。

『バルチック艦隊』を破った時は、世界中と言いますか、西欧諸国が驚きましたが、グローバル社会と言うのは、増々『日本とは?』と問われる時代だと思います。『力』は日本の寿司と同じでした。

寿司-4

『寿司』だけでは学生さん達のお腹は一杯にならないでしょう。席を変えて、日本流に言いますと『鉄板焼き』とでも言いますか、野菜、肉、中心の焼料理へと移りました。

肉が出てくると、学生さん達の目の色が変わりますね。

焼肉-5

店のお母さんが出て来て、野菜などを焼くのですが、焼き上がったものを鉄板の隅に集め、次々と食材を焼くのですが、見ていてこれは違うと思い、お母さんに焼き上がった順に客の皿に盛る様にしなさいと指示を出しました。

お母さんはどうも不慣れなようです。冷めた焼肉を出されてもねー、客の目の前で焼くのですから、焼きたてを食べる。それが鉄板焼きの極意で世界中の舌は同じでしょ。

野菜-6

私も外国での食事は、その国の人々が好く料理をその国の食べ方で食べてみます。その料理のスタンダードな味が理解できます。
血が混じったひき肉のソーセージをイギリスで食べましたが、血の味が口に残って食べられませんでした。

焼き-7

『血の滴るステーキ』なる言葉がありますが、ステーキ大国のアメリカ、テキサスに、世界中の人気を集める店があります。そこで一度、この舌でカウボーイ・ステーキを味わってみたいと思います。

でも、私としては折角、メキシコへ参ったのですから、メキシコ料理を堪能したかったですね。

果物店-7

南米に広く食材として出回っているのでしょうか、サボテンの実があります。
スーパーや露店で売っております。

サボテンの実-8

皆さんは食べた事がありますか?メキシコの方はサボテンの実をどの様に料理して食べるのか、勧める日本の方は、その方も最初、ビックリされたから勧めるのか、食べてみなさいとしつこい。

でも、うず高く並べてありますから、メキシコでは極、普通に料理され、家庭の食卓に上っているものだと思います。だが、料理の仕方が判らない。他の果実と同じく、そのままを食べるのか、油でいため肉料理と一緒に炒めてでてくるものなのか、サラダの彩りとして出てくるのか判らない。

サボテンの実-9

それを食べろ、食べろと言う方が、言葉足らずというか、説明不足で困ってしまう。

アメリカに40年住んでいる方に、日本食で何が食べたいか聞いてるテレビ番組がありました。中々、面白い質問です。
答えは『天丼』でした。

何処か理解出来るものが有ります。『天ぷら』は家庭で出来ますが、その方を見ると天ぷら料理を自宅で作る様には見えない方で、また『寿司』は世界に広まっておりますが『天ぷら』となると無い訳はないでしょうが、そう外国で御目にかかれない料理店では無いでしょうか。
また、たっぷり盛った白米と言うのも、故郷、日本を偲ぶ味でしょう。

ニューヨークの官庁街にキッチンカーが出て、味の国別オリンピックを繰り広げております。
日本も『おにぎり』や『おでん』に『カツカレー』などを出されて、世界と競争されてはどうでしょうか・・・。日本料理の反応を見るのも面白いと思います。テレビ局の企画で出すのも面白いですね・・・・。

 

では、御陽気に・・・。
「メキシカン・ロック GOGO GOGO」

 

古いリンクですからまだ、繋がっておりますか・・・・。

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Rebeldeの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

AGN VERACRUZ Periodismo puntal y con sentidoの記事です。

Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

lado.mxの記事です。

EL HERALDO DE VERACRUZ’からの記事です。

‘Oye Veracruz CULTURA’からの記事です。

La noticia en caliente’からの記事です。

‘PUNTO Y APARTE’からの記事です。

‘la veracon’からの記事です。

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催72

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って400年にあたる6年前にキューバ・メキシコで個展を開き、帰国後、ご報告を兼ねてブログを更新して参りましたが、他の要件が多くなり途中で更新が出来なくなりました。

現在、お知らせの多くがコロナ流行に合わせて自粛となり、ブログにてお知らせする事が出来なくなりましたので、その間に支倉使節団400年記念、キューバ日本大使館主催の『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』の続きを掲載することにしました。

タイトル-1

ホテルの写真が一枚しかありません。門を入ると中庭があり、そこに三軒ほど建っています。

メキシコは、九時過ぎでも近くのライブハウスの音がガンガン聞こえます。静かな日本の住宅街に慣れた方には、厳しい夜の環境であります。

ホテル-2

朝は大学が用意したレレストランで食事を摂ります。イタリア・レストランですが、正木さんが気に入った可愛いウエイトレスが居りました。

ウエイトレス-3

今日は、昨日お会いしたベティさんが学芸員を務めております『ハラパ人類学博物館』を見学いたします。

首-4

ここにはオルメカ文明の『巨石人頭像』が在り、博物館と言いますと部屋ごとに仕切られ、ガラス・ケースに入った発掘品を覗くのが一般的ですが、ここの展示は発見された状態で展示してあり、発掘品を個々ガラス・ケースに入れて全方向から眺める事が出来るようになっております。

全体-5

しかし何故、頭だけなのですか・・・・。

珍しい亀の石像です。亀は何の象徴でしょうか、上手いですね。浦島伝説の様なものが有ったのでしょうか。

亀-6

また、人物が画一的では無く、個性が出ています。こんな事を言っているのでしょか・・・。

サウナ-7

ワンちゃん、可愛いです。犬の家畜化の歴史はそうとう古いです。

犬-8

カエル、これも珍しいです。農作物と関係した神なのでしょうか。

蛙-9

此処にもカエルです。フリーダの夫リベラさんのアトリエ兼住居にも、石像のカエルが置かれておりました。

カエル-10

人間の頭部の骨ですが、頭に骨の陥没した箇所があります。何の傷ですか。生贄を捧げる風習が広くありますから、私の考えはそちらに傾きがちになります。考古学者の意見を聞かなければなりませんね。

骸骨-11

本当に表情が豊かに表現されております。高度な文明が有った事が判ります。

笑顔-12

上記の様な展示品と共に植物なども植えられて、博物館の建物を忘れてしまいます。

この様な草木が茂る中に発掘品があった事が判ります。

バナナ-13

椿に似ておりますねー。何の花でしょうか・・・・。

椿-14

 

 

東京アニメアワードフェスティバル

2020コンペティション部門ノミネート作品上映会

■日程:2020年9月26日(土)・27日(日)

■場所:新文芸坐(東京・池袋)

■内容:TAAF2020コンペティション部門ノミネート作品(長編4作品/短編32作品)上映

■料金:

長編アニメーション 1 作品:500円

短編アニメーション 各スロット:500円

※詳細・チケット購入はこちらの公式ページから

https://animefestival.jp/ja/taaf2020special/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

《2020年9月26日(土)上映スケジュール》

㈰9:50~11:41 短編アニメーション スロット2

※詳細 https://animefestival.jp/ja/taaf2020special/#short2

㈪12:20~13:52 長編アニメーション

「雪の女王:鏡の国」The Snow Queen: Mirrorlands

※詳細 https://animefestival.jp/screen/list/2020feature1/

㈫14:30~16:15 短編アニメーション スロット1

※詳細 https://animefestival.jp/ja/taaf2020special/#short1

㈬16 55~18 22 長編 アニメーション

「フリッツィ」 Fritzi A Revolutionary Tale

※詳細 https://animefestival.jp/screen/list/2020feature2/

㈭19:00~20:37 短編アニメーション スロット3

※詳細 https://animefestival.jp/ja/taaf2020special/#short3

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

《2020年9月27日(日)上映スケジュール 》

㈰9:50~11:35 短編アニメーション スロット1

※詳細 https://animefestival.jp/ja/taaf2020special/#short1

㈪12:15~13:51 長編アニメーション

「マロナの幻想的な物語り」 Marona’s Fantastic Tale

※詳細 https://animefestival.jp/screen/list/2020feature3/

㈫14 30~16 16 短編アニメーション スロット2

※詳細 https://animefestival.jp/ja/taaf2020special/#short2

㈬16 55~18 32 短編アニメーション スロット3

※詳細 https://animefestival.jp/ja/taaf2020special/#short3

㈭19:10~20:37 長編アニメーション

「カブールのツバメたち」 The Swallows of Kabul

※詳細 https://animefestival.jp/screen/list/2020feature4/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

東京アニメアワードフェスティバル実行委員会及び一般社団法人日本動画協会は、東

京都共催のもと、国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル

2021 TAAF2021 )」を 、来年 2021年3月12日(金) から 3月15日(月)までの4日

間、東京・池袋にて開催します。

 

短編コンペティション応募は、2020年10月31日(土)まで受付中です。

https://animefestival.jp/ja/award/competition/

 

※本年度より新たに日本の学生作品を対象とした「学生賞」が新設されました!

日本国内の教育機関の学生作品であり、その他条件を満たしていれば、短編アニメー

ションに応募することで自動的にエントリーとなります。

奮ってご応募ください!

 

では、御陽気に・・・。

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

古いリンクですからまだ、繋がっておりますか・・・・。

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Rebeldeの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

AGN VERACRUZ Periodismo puntal y con sentidoの記事です。

Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

lado.mxの記事です。

EL HERALDO DE VERACRUZ’からの記事です。

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La noticia en caliente’からの記事です。

‘PUNTO Y APARTE’からの記事です。

‘la veracon’からの記事です。

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