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キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催55

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って4年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

メキシコで凄い地震がありました。矢作さんに問い合わせたところ、ハラパは震源から離れておりますから、奥様も千菜ちゃんも無事だそうです。それより日本は、北朝鮮からミサイルが飛んで来るけど大丈夫かと訊ねられました。

被災された方々の安全を願っております。

描く-2

コアテペックのレストラン『EL TIO YEYO’(ジェジョ叔父さん)』は揺れましたかね。この店の壁面に記念に言葉を残す壁が在ります。

以前、万里の長城に行きましたところ、あの石の壁に記念の名前が無数に掘ってありました。世界遺産だろうがここへ来た証が欲しいのですかね。登り口に芳名帳などを置くか、ノート・パソコンを置いて、そこへタブレット・ペンで書き込みし、万里の長城の石垣にはめ込むようにして見れるようにすれば、家へ帰ってもみられ、良いのではと思いますが、生落書きは止みそうにもないでしょう。

ホクロ-3

私のサインの女性にホクロを入れました。いつ頃なのですか貴婦人達に付けボクロが流行ったのは、今は流行らないのですかね。

奥様-4

笹井さんもサインをします。『EL TIO YEYO’(ジェジョ叔父さん)』に行かれたら、あなたもサインしては如何ですか。日本語のサインが無かったように思います。

奥村裕之氏スタジオ-5

奥村スタジオです。彫刻家の方は人里離れたところにアトリエを構えます。御覧の様に大きな画材と言って宜しいのでしょうか、石が置いてあります。これをノミなどで割り、削り作品に仕上げて行きますから、街中では騒音などの問題をおこしますからやはり、人里離れた場所にアトリエを構えるしかありません。

ワンちゃんが居ます。可愛いですよ、部屋には入って来ません。

小物-6

奥村さんの作品です。私は高村光太郎の木彫『胡桃』などに心惹かれますから、小さい作品は好きです。林家の墓の上の部分がまだ無く、それを奥村さんの作品でとも閃いたのですが・・・・・。

三人-7

奥村夫妻と私の記念撮影です。この奥村スタジオの全景を撮影するのを忘れました。このスタジオは奥村さんの手作りなのです。日本では工務店や住宅会社に家を建てるのを任せますが、こちらでは手作りが多いのです。

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonial’の記事です。

Cuba Contemporaneity の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Musical Nacional,の記事です。

Radio Rebelledの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

AGN VERACRUZ Periodismo puntal y con sentidoの記事です。

Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

lado.mxの記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの一回目の記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの二回目の記事です。

EL HERALDO DE VERACRUZ’からの記事です。

‘Oye Veracruz CULTURA’からの記事です。

La noticia en caliente’からの記事です。

‘PUNTO Y APARTE’からの記事です。

‘la veracon’からの記事です。

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催54

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って4年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

この位置からは見えませんが、奥に教会が在ります。キリスト像が到着し、新たな儀式が始まっております。

思い思いに座って、儀式を見守っております皆さんです。

教会-2

さて私達は、コアテペックのレストランEL TIO YEYO’(ジェジョ叔父さん)』で早い夕食をとります。コアテペックへ行かれた方でしたら、ご存知の店でせう。

エル・ティオ-3

この店は川魚料理が有名で、特にニジマス料理がお薦めです。川魚だけを食べさす店というのは、日本に在りますかね。

奥村さんは意外と、カメラポーズをとるひょうきんな方なのですね。

奥村夫妻ですが、奥様の笹井さんは半年は日本の大学で教鞭をとり、残りの半年をメキシコの奥村アトリエで過ごす生活をしておられます。ユニークな結婚生活を試みられております。

店内-4

海老の前菜が出て参りました。美味しかったです。

エビ-5

「メキシカン・ロック GOGO GOGO

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonial’の記事です。

Cuba Contemporaneity の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Musical Nacional,の記事です。

Radio Rebelledの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

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Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

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‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの一回目の記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの二回目の記事です。

EL HERALDO DE VERACRUZ’からの記事です。

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La noticia en caliente’からの記事です。

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‘la veracon’からの記事です。

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催53

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って4年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

コンサート・ホールの舞台へ上がって、指揮棒を振ってみました。一度は振ってみたいですね。

タクト-2

さて奥村夫人こと笹井さんが親しくしている方から、サント・マルコ・デ・レオンで村の教会の儀式が行われるからと誘われたそうで、皆で見学に参りました。

サント・マルコ-3

中央に葉に包まれたキリスト像が横たわっており、司祭が祈りを捧げております。

綺麗に飾り付けてあります。

儀式の詳細は聞き漏らしましたが、横で花火を打ち上げている中年の方が笹井さんに親しみを込めて話しており、どこか中年男性の姿が日本人と重なります。

キリスト-4

司祭の祈りが終わりますと、敬虔な信者が司祭の前に並び、多分、礼拝式の最後におこなわれるキリストの肉と血、パンと葡萄酒を頂いておるのではないかと思います。

礼拝-5

キリスト像をこれから教会へと運ぶのですが、中々担ぎ手が揃いません。司祭が見まわし担ぎ手を探しておりますから、遠く日本から見えられた客人にお願いしてみましょうかと言われそうで、慌てて目を伏せる正木さんと私です。

行列-6

キリスト像を担いで村人が歩き出しますが、若い人は遠巻きに儀式を眺めるだけで中々儀式に参加しようとしません。月日が経つと儀式をとり行うのが難しくなって、一時期の日本の祭りの様に消えてゆく運命にあるのでしょうか。

電柱-7

小さな山車が沢山、作られて置いてあったのですが写真には写っておりませんね。カラフルで日本の民芸品のような趣があり、素晴らし山車です・・・。

私たち以外にもカメラを持った方が居られます。マスコミの方ですかね。

電柱がひなびた日本の村祭りを思い起こさせ、胸がキュンとなりました。

 

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonial’の記事です。

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Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

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キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催52

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って4年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

奥村さんのアトリエに向かって出発です。

走って程なく、美術評論家の正木さんが、この辺りにヨーグルトの美味しい店が在るから、そこのヨーグルトを食べようと駄々っ子の様に申します。奥村さんは正木さんの記憶を頼りに右へ左へとハンドルをきり、店を探し当てました。

ヨーグルト-2-1

メキシコのサラリーマンが、出勤途中に立ち寄り、買い求めてゆくそうです。

ほんとに美味しいです。メキシコ、ハラパに行かれたら、食べて下さい。

奥村さんが日本人として壁面彫刻を手掛ける、ベラクルス州立大学コンサート・ホールです。

ベラクルス州立オペラ-2

サッカー場の隣に立っております。メキシコのパチューカに今年、本田選手が移籍しました。メキシコ・サッカー、面白くなります。

大きいです。一階ロビーから外を眺めたところです。

ロビー3

アートの中で全ての彫刻家とは言いませんが、多くの彫刻家は体ががっしりしております。大理石をノミで削ったり、鉄を切ったり曲げたり、比較的加工のしやすい粘土彫刻にしても、骨格にたたきつけて形を作りますから、体が頑丈じゃないと制作するのが難しい。

流さんの立体作品も大きいです。世界各地にありますが、四国のアトリエからどの様にして運ぶのでしょうか。流さんは大きい方でしたっけ。

作品を作っている間に、筋肉トレーニングと同じく体ががっしりしてくるのでせう。

奥村裕之氏浮彫壁画-4

このホール、まだ仕上がっておりませんが、ロビーにこけら落しの予告ポスターがありまして、それを読むともう二週間ほどで開演するのですがまだ、奥村さんの壁面彫刻が仕上がっておりません。仕上がらなくとも上演はされるのでしょうから、まぁこれがメキシコ時間、流儀なのでしょう。日本では考えられませんね。

説明-5

プール・アクアXの壁面も奥村さんの制作です。光が乱反射したガラスでの壁面加工が面白いです。

プール-6

建物と一体になっているところが面白いです。

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

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Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

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メキシコでの個展です。

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キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催51

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って4年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

奥村さんの車でアトリエを訪問しますが、外に設営を手伝って頂いた学生さん達が居りました。

実はメキシコ、ハラパへ来て、矢作さんの教え子達が個展設営を手伝っているのを拝見し、明日からの仕事を頑張って頂きたいと夕食会を開く事を思い立ちました。

カルロス、ダヴ学生2_

寿司が食べられる店での夕食会すが、肝心の寿司の画像がありませんので、皆様にメキシコの寿司をお見せすることは出来ませんが、えーっと思うほど日本の寿司との違いはありませんし味も中々のモノです。鯛やヒラメとか雲丹といった贅沢を言わなければ十分、満足する寿司でした。

寿司-2-2

メキシコの若者は体格が良いですから、寿司をつまんだぐらいでは明日からの鋭気を養うことにはなりませんので、同じ店の鉄板焼きを御馳走することになりました。

しかし、この鉄板焼き、どうも日本で見る鉄板焼きとは違うようです。店の内装も日本のお寺をイメージしているのでしょうか、仏像の写真が飾ってあり食欲がわくと言った感じではありません。

焼肉-2-3

肉を焼く手順は同じですが、日本のプロが肉を焼くのと違い、焼いた肉を鉄板の隅に集めて肉以外の野菜なども焼いて盛り付けて出すようです。

携帯で呼び出されたお母さん。パートの社員ですかね、汗だくになって肉を焼いております。

焼き2-4

長い間、焼いたものを鉄板の隅に置いてあるので我慢ならず、焼いた順に1人1人の皿に取り分けて下さいとお願いし、やっと焼肉を味わうことが出来ました。冷めた料理を食べるのは美味しくありませんものね。

鉄板焼きは、目の前で焼いたものをすぐに食べるから美味しいのです。

野菜2-5

ささやかな夕食会でしたが、明日からの活力に役立てれば、私も嬉しいです。

店-2-6

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

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メキシコでの個展です。

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‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの二回目の記事です。

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『漫画でたどる引揚げ展』

期間 6月27日~9月24日

会場 平和祈念展示資料館

チラシの表紙に在ります古谷さんの絵。何かあったら手榴弾のここをはずすのだぞと教わっている古谷少年、胸がキューンとなります。

チラシ-1

バロンさんは引揚げ当日、親とはぐれて迷子になったそうです。ご一緒に中国を回りましたが、バロンさんが迷子にならないようにと、皆で声をかけ合いました。

中国は私が生まれた国でもあります。

 

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催㊿

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って4年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

野外セレモニーの続きです。

笹井さんの作品です。

笹井祐子-2

ベアトリスさんの作品です。

始めて拝見しました。

作品を見ると、性格やら作家の佇まいが判りますね。

ベアトリスさんだなぁーといったところが伝わります。

ベアトリス-3

写真家のアドリマンさんと笹井さんに正木さんです。

アドリマンさん、ちょっとおくゆかしいですが、カメラを持つと豹変します。

作品の前でパチリです。

写真-8

やはり正木さんに押さえられておりました。

彼女の名前を忘れましたが、ベラクルス大学国際オフィスの伊藤さんによれば、彼女は大の日本好きで、書道を研究していると伺いました。

日差しが強いので日傘をさしかけて頂きましたが、相合傘は目立つこと、目立つこと。

日傘-4

矢作さん、ベアトリスさんにマウラ国立人類学博物館館長さんです。

赤紫の服のベアトリスさん、雰囲気が違って見えます。

ベアトリス-5

多くのメキシコの作家が、遣欧使節友好400年に作品を寄せました。

私の帰国後、アメリカ大統領にトランプ氏が選出され、メキシコとアメリカ、壁を造る造らせないと揉めておりますが、大切な隣国同士、お互い発展し、暮らしやすい国づくりを目指すしか解決はありません。

看板-7

メキシコの皆さん。末永い友好を・・・。

では、奥村さんのアトリエへと向かいましょうか。

 

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

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メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

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キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催㊾

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って4年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

講演を終えますと野外展示のセレモニーへと移ります。

遣欧使節団交流400年を記念して、多くの作家が作品を寄せております。

野外展示-2

ボニージャさんの作品です。

ボニージャさん-3

奥村さんの作品です。この後、奥村さんのアトリエを訪ねます。

奥村さん-4

ホルヘさんの作品です。ホルヘさんとは、メキシコ・シティへ戻ってお世話になります。

3・11の東日本震災へのメッセージが込められています。

ホルヘ・イスマ-5

矢作さんの作品です。書棚は書棚の主の脳みそを覗いているところがありますね。

矢作さん-6

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

 

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