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展覧会 Archive

告知が遅くなりましたが、よみうりランド『ほたるの宵』へ行ってきました。

もう終わってだいぶ経ちますが、よみうりランド恒例のほたる鑑賞会へ行って参りました。

レストランでの会食。デザートに初台で宜しかったですかね、行列の出来る洋菓子店のホタルのスイーツが出ました。

蛍-1

葉にとまったホタルを撮影したいのですが、粘り強くシャッターチャンスを待たなければなりませんから、ホタルの写真はありません。

多くの家族連れが鑑賞しております。毎年、入場者数が増えているようです。

ねぶた-2

これも恒例の『ねぶた』の山車が飾ってあります。二年後のオリンピックには、日本中の祭りや踊りが会場で見れると楽しいですね。

ねぶたを描く顔料は、70年代のPARCO池袋店開業のイベントで使いました。水を灌ぐと透明な絵の具が皿一杯に広がり、その頃出始めた顔料、カラー・インクに似ておりました。広い面積をムラなく塗れ、粒子が細かく、中から明かりをともしても顔料の粒が見えない優れた顔料でした。

小梅-3

小梅の『恋フレ』も、並んでおりました。

多くの方が自分の事では無いと、そんなの正直に告白したらなどと言いますが、いざ自分のこととなると、断られたらと考え、もじもじ、もんもんとしてしまいます。

小梅-4

人を好きになった時の胸の高鳴りは、人間が作り出した娯楽、スポーツ以上の何かがあります。

唐招提寺恒例『うちわまき』

日時 5月19日  唐招提寺

以前は国宝の鼓楼からハート形のうちわがまかれていましたが現在、鼓楼から撒かれるうちわを奪い合うと、うちわ絵がボロボロになったり、怪我をするので、整理券を配布、うちわと交換するようになっております。

菖蒲-2

うちわ絵を描き亡くなると、唐招提寺で供養して頂けるらしい。年々有難味が増してくるのは複雑な気持ちである。

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催65

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って5年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

美術館、入り口近くの作品です。

結城座の三島由紀夫『近代能楽集』の人形デザインを皆、骸骨にしましたが、その後メキシコへ参り、私が想像していた骸骨のイメージが狭かったことを実感しました。

骸骨をこんなに愛している国はありませんね。また、可愛いです。

骸骨-2

静物画ですが、スイカのボリューム感が中々で、静物画という名に相応しくありませんが、スイカが生きています。

上の部分をギザギザに切り取ってあるスイカを置くなんてフリーダらしいです。好きな絵です。

すいか-3

これも可愛らしい。日本の郷土玩具につながるセンスがあります。

メキシコにはこのような民芸品が多いかと期待して行ったのですが、見つかりませんでした。ちょっと残念です。

牛-4

トロツキーと並んだフリーダです。隣に夫のリベラがおります。

フリーダといえば着飾った自画像で有名ですが、素のフリーダも存在感がありますね。

トロツキー-5

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonial’の記事です。

Cuba Contemporaneity の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Musical Nacional,の記事です。

Radio Rebelledの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

AGN VERACRUZ Periodismo puntal y con sentidoの記事です。

Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

lado.mxの記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの一回目の記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの二回目の記事です。

EL HERALDO DE VERACRUZ’からの記事です。

‘Oye Veracruz CULTURA’からの記事です。

La noticia en caliente’からの記事です。

‘PUNTO Y APARTE’からの記事です。

‘la veracon’からの記事です。

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催64

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って5年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

『フリーダ・カーロ美術館』へ向かう街路樹で見ましたポスターです。

自分で綺麗にしなさいと言うのですか。ワンちゃんが掃除している画像が載っております。

ワンちゃんのお散歩は、日本でも色々トラブルがありますから・・・。

犬-2

トロツキー記念館の前に在ります『フリーダ・カーロ美術館』です。

映画『フリーダ』では、美術館から手料理を持ってトロツキーに逢いに行くフリーダが描かれております。

ほんと、道を挟んで目の前にトロツキーとフリーダの家があります。

メキシコには二大女性画家が居ります。フリーダ・カーロにタマラ・ド・レンピッカです。二人共、パワフルな女性です、。

入り口-3

チケットの販売口です。

チケット-4

チケットを手渡す入り口に、機械系キャラが置いてありました。機械系キャラに疎い私ですから、名前は判りません。ガンダムですかね。

ガンダム-5

入り口の青年に、目で君のですかと合図すると、青年は苦笑で答えました。

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonial’の記事です。

Cuba Contemporaneity の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Musical Nacional,の記事です。

Radio Rebelledの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

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Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

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‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの一回目の記事です。

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La noticia en caliente’からの記事です。

‘PUNTO Y APARTE’からの記事です。

‘la veracon’からの記事です。

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催63

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って5年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

トロツキーの自宅兼事務所の庭です。

奥に農具をしまう小屋があるのですが、金網があって鶏を飼っていたのではないかと思わせます。卵は貴重な栄養源ですから、生きてゆく上に必要です。

庭に何を植えていたのでしょう。

庭-2

広い庭です。畑仕事など出来ないように見えますが、トロツキーが手入れしたりしていたのでしょうか。

50年代のアメリカ映画に出てくる庭は、緑の芝生ばかりで生活感がありません。食べる物は皆、店で買う時代の風景です。

庭-3

トロツキーの寝室です。

ステッキと帽子が置いてありました。質素な暮らしぶりが判ります。

ベッド-4

ドアーが厚い事は、他の方がブログで書いておりますね。それによると10センチの厚さだそうですが、私もおゃと思い、写真におさめました。

しかし銃弾が撃ち込まれてからは、メキシコ政府も警備を強化したそうですが・・・・。

ドア-6

それでも刺客に襲われ、命を落としました。

ものの本によりますと、トロツキー記念館と壁画運動の創始者、ディエゴ・リベラ夫妻の家は道を挟んで真向かいにあり、リベラの妻、フリーダ・カーロとトロツキーの仲を嫉妬したリベラの犯行ではないかと警察はみたそうです。

秘書に取り入り近づいたのが暗殺者だったのですね。ピッケルで頭を狙われては・・・痛いです。

トロツキーの奥さんを始め、殆どが銃殺などで殺されているのですね。

死-7

トロツキーの世界同時革命というのは読んでおりませんが、タイトルだけで考えても、私は荒唐無稽な考えでは無いように思えます。

当時のロシアは多くが農民ですから、レーニン、それからスターリンなどは母方が貧農の出ですし、農民へのシンパシーが強く、トルストイなどの地主に対して特権階級視する空気が強く、ロシアは第一次産業が支配的な遅れた国と認識されていたと思われますから、トロツキーのアイデアは無茶な空想論にしか見えなかったでしょう。

しかし周りの小部族を巻き込みソビエト連邦とし、第二次世界大戦後はヨーロッパの国々を共産化し、アジアにおいても同じことが言えますから、トロツキーの世界同時では無いにしろ同盟国を増やすことに成功しております。

ある意味スターリンの取った政策は、トロツキーのアイデアに近いと言えなくもないと思います。

ただ一党独裁の政権運用となると、一私人とは違う統治力が働く事は事実でしょうが、あまりにも多くの犠牲者を出し過ぎており、スターリンの存命中に次なる指導者を選び出すことが出来ずにいたのが、一党独裁政権組織の致命的な欠陥ではないかと思います。

しかし未来は、テクノロジーの発達と共に、おおくの国の企業が新たな市場へと参入し、方向を変えます。また企業が複数の国にまたがり運営されることで、一国の存在理由が稀薄になり、世界の労働者の考えがそう変わらない意見にまとまって行くのではないかと思いますし、その考えに世界は動いて行くようになるでしょう。

それは従来の社会主義革命運動とは違う事は間違いないと思いますし、将来、技術革新が市場を無くすだろうと発言している学者さんもおります。

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonial’の記事です。

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Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

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‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの一回目の記事です。

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キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催62

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って5年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

トロツキー記念館の入り口です。色々、企画展を開いているのですね。

トロツキー入口-2

入り口上部壁面に絵が飾ってあります。私はソビエト革命史には無知ですから、何も判りません。

中央に立っているのはレーニンでしょう。対峙するように立っているのがトロツキーですかね。その前に座っているのはスターリンでしょう。

有名な集会の一場面でしょうが、ロシア・リアリズムにしては甘い絵です。

レーニン-2-1

レーピンの『ボルガの船曳き』に見られるロシア絵画のリアリズムは、欧米のリアリズム絵画とちょっと違います。60年代に起こったハイパー・リアリズムに近いと言いますか、4K、8Kのテレビ画像に近い。といって、細かな陰翳描写と言うのでもなく、見る者に迫る描写力があります。

アニメーション作品ですと『牛』があります。牛小屋の窓ガラスにくもの巣が外光に光る描写力がレーピンを彷彿とさせます。

レーニン-3

ロシア・アバンギャルドの後、ロシア社会主義リアリズム絵画と言うのに興味を抱いたのですが、ソビエト社会主義時代のアート作品の回顧展が現在、開かれないのが残念です。

レーニン執務-4

トロツキーの執務室です。手前に椅子が三脚、置いてありますが、無線通信の部屋にニ脚の椅子がありましたから、それにもう一人、計三人の秘書が居たのですかね。

電話以外に無線で、海外と情報のやり取りをしていたのでしょう。

ドア--5

素敵なステンドグラスですが、このドアーは中庭に開くようになっておりますから、パリで息子さんが暗殺されたとなると、このガラス窓のドアーは無防備ですね。

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

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Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

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‘la veracon’からの記事です。

 

『マンガでみる抑留・引揚げ』

期間 2月14日~25日

会場 新宿区立新宿歴史博物館

新宿歴史博物館にて開催する「マンガでみる抑留・引揚げ」では、抑留者と引揚者が、自らの体験と記憶をたどりながら描いたマンガを特別に展示します。

新宿歴史博物館は以前、『琥珀色の記憶』展でお伺いしたことがあります。

チラシ-1

『琥珀色の記憶』展では、戦後、若者文化の台頭をカッコ付で区分けすれば、みゆき族の銀座から原宿族の原宿へ、それからビートたけしさんも働いていた『風月堂』や『青蛾』などの若者のたまり場としての新宿へと繋がる若者文化を振り返る展覧会で、風月堂と青蛾が取り上げられ、ビートたけしさんもテレビ番組で述べておられましたが、風月堂のレコードのコレクションが凄く、博物館の壁面いっぱいに並べられたレコードジャケットは圧巻でした。

また、五味さんが経営されていた青蛾は、一階部分が再現されていて、誰も居なければ椅子に座り、当時の思い出に耽りたい思いがこみ上げて参りました。

新宿歴史博物館へ足をお運び下さい。

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催61

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って4年前は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。
『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

コヨアカン地区のトロツキー記念館へ着きました。
メキシコは、建物にカラフルな色を塗るのが特徴ですが、その中でも『トロツキー記念館』は独特の赤で、オシャレです。

トロツキーの家-2

建物の裏ですか、路上アート風な絵が描かれております。しかもヌードですよ。ありますか他に、政治家や思想家、アーティストの記念館にヌードが描かれた建物など・・・。モダーンに見えます。
路上アートの過激性とトロツキー思想の先端性が響き合っているようにも思えます。

ヌード-3

そろそろ日本も外国観光客が多くなってきましたから、世界の過激な路上アーティストは、東京を路上アートのキャンバスへ変えようとウズウズしているのではないでしょうか。

文字-4

クリストの梱包アートですと、役所に届けてアートしますが、過激、路上アートはゲリラですから、予告なしです。限界集落などは、一夜にしてアート集落へと変えてしまいます。茅葺の農家の建物を、朝、見たら、逆さまに建っていたなんてことになるかもしれません。

トロ-5

トロツキーさんですが、お洒落です。ソビエト連邦から追われた人には見えません。
また、この記念館のスタッフがオシャレです。白いシャツに黒いスカートかズボンで、皆、モデルかなと思うほどオシャレです。

瀋陽にあります関東軍に爆殺された張作霖の記念館も、館内のスタッフが全員、白の支那服に黒のタイト・スカートです。
北朝鮮の美女応援団がニュースになっておりますが、あれに劣らず美人揃いで、自民党の若手男性議員は「すげー、すげー美人」と、興奮気味にスマホのシャッターを切っておりました。
ここ『トロツキー記念館』も、男女ともカッコいいです。トロツキーはアートを理解する政治思想家なのでしょう。

 

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonial’の記事です。

Cuba Contemporaneity の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Musical Nacional,の記事です。

Radio Rebelledの記事です。

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Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

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メキシコでの個展です。

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