- 2026-01-09 (金) 13:13
- お知らせ
クライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト
asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。
オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。
https://asifa.net/international-animation-community-stands-with-ukraine/
このページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。
ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。
ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。
ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。
ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)
International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook
ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。
各国で開かれる予定です。
ロシアのアニメーターがウクライナの平和を呼びかける(2月24日開始) – ASIFAロシアのアニメーターも、ウクライナ侵攻に反対しております。
『アックス 168号』発売
高市さん根性がありますね。
ネットの時代ですが、デジタル本と言うのが出来ないです。
本の様に一頁と開いて見る目と手触り感がデジタルには無いのです。
新聞ですと紙媒体に近いデジタル仕様の新聞は出来そうですし、スポーツ誌のような新聞は動く画像も掲載出来て、デジタル仕様にした意味が無い訳ではありませんし、ラッシュアワーの混雑する車内での読み物として成立するやもしれません。
私は勤めてませんので、ラッシュアワーの車内を観察する事が出来ません。
さて販売数を上げるネット新聞、雑誌は産まれるのでしょうか・・・・?
秋山好正さんは、1988年より、長年にわたりASIFA-JAPAN会員として活動を共にしてくださいました。
すでに1985年の第1回広島国際アニメーションフェスティバルでも、驚き盤等のワークショップを開催してくださり、また、日本とザグレブなどを行き来されながら、アニメーションの制作や教育にご尽力されて来られました。
ご冥福をお祈り致します。
アニメーション作家、秋山好正さん|コラム|スタッフブログ|おもちゃ映画ミュージアム
世界は小競り合いが続いておりますね。
とは言っても資本主義国対旧社会主義、赤色資本主義国との争いですから、冷戦時代からの争いで新味はありません。
違うのはトランプさんが大国として手を広げ過ぎた同盟国との援助を切り離す事ですか。
日本との関係はどうなるのでしょうか。
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