- 2026-02-08 (日) 12:27
- お知らせ
クライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト
asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。
オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。
https://asifa.net/international-animation-community-stands-with-ukraine/
このページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。
ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。
ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。
ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。
ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)
International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook
ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。
各国で開かれる予定です。
PHP 3月号発売
特集は「「ひとり」の時間がいい人生をつくる」
孤独にさいなまれることなく、ひとりを楽しめる生き方。
ひとりでも安心していられる人生。
ひとりだからホッとできる時間。
人生をより豊かにするために、
「ひとり」という切り口から考えます。(本文から抜粋)
私も一人っ子でしたから、一人で遊ぶのに寂しさを感じた事はありませんでした。
小学校が遠いので、近所の子供達と連れ立って通っておりましたし、近所の子供達と遊ぶ時は年長として振る舞う事は当たり前で、夕時になると皆を家に帰す事は自然に身につけた物でした。
柳田さんが描かれている子供集団のとおりでした。
中学に入るとこの小学生集団から離れますから、誰が小学校までの引率をしたのか判りませんが、子供達の長としての役目は終わったと思います。
それからは漫画を描く事に熱中し、学校から帰ると勉強もせず、漫画を描いておりました。
ただ、中学一年生の頃だと思いますが、出版界が週刊誌ブームになり、刺激を受けた私は近似の子供を集め週刊漫画誌を発行しようと声をかけた覚えがあります。
近所の子供達は週刊漫画の発行に乗り気は無く、2,3号で頓挫しました。
それでも私は漫画を描き続け、その作品は今も私の手元に残っております。
前にも書きましたが写真屋で見たスライド・フィルムの色彩の透明さに心惹かれ、母にねだってスライド映写機を購入し、そのスライドで映す作品を描き、仕上がると近所の子供達を集め、上映会なるものを開いておりました。
どうも私は感動したモノに心動かされ、その実現に突っ走る性格の様で、一人で居る事に孤独は感じなかったようです。
PHP3月号のネットページを探しましたが、今月号の内容記事を紹介するページが見つかりませんでした。ご自分でお探し下さい。
雪が降りましたね。
雪が積もって真っ白になった風景は美しいです。
近くに公園が在りますが、雪だるまは見当たりません。ちょっと寂しいですね。
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