- 2026-01-19 (月) 11:51
- お知らせ
クライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト
asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。
オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。
https://asifa.net/international-animation-community-stands-with-ukraine/
このページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。
ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。
ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。
ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。
ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)
International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook
ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。
各国で開かれる予定です。
ロシアのアニメーターがウクライナの平和を呼びかける(2月24日開始) – ASIFAロシアのアニメーターも、ウクライナ侵攻に反対しております。
英国の動きが興味深いですね。
PHP 2月号発売
不思議とついている人、うまく流れにのれる人がいるかと思えば、なぜかそうではない人もいるようです。
運や巡り合わせの良し悪しは何で決まるのでしょうか。そうと意識せずに日頃やっていることに、幸運のヒントがあるかもしれません。(ホーム紹介文より抜粋)
ミュージカル『マイ・フェアー・レディ』に『運が良けりゃ』と言う歌が出て来ます。
その映画を観ていた頃、運が良けりゃと歌を口ずさんでいた事を思い出します。
かろやかな曲ですからつい、口ずさんでしまいました。
今ですとプロ野球の大谷選手などに使われそうですね。
さださんが歌う『無縁坂』にも出てきます。
これも映画で歌われた曲でヒットした『ケセラセラ』があります。
こちらの方が『運』が良くなる・・・・。あら、運をまた使ってしまいました。
こちらの方が好きな言葉です。
宝くじ売り場の前を通った時、初老の男性に声をかけられました。
俺は今まで仕事をした事が無いと、手に持った宝くじの束を見せられました。
大学を出てすぐに宝くじを買ったら当たってしまい、それから宝くじの賞金で生活をしていると宝くじ券を扇状に広げて見せてくれました。
見せられても、当たり券か判りませんから「それは凄い」と言って、その場を立ち去りました。
あの叔父さんは宝くじ売り場の呼び込み屋か、ただ単に誉めてもらいたかったのですかね?
色々な人が居ますね・・・。
人生の応援誌、月刊誌『PHP』公式ページ | 雑誌 | PHP研究所
桑原さんがお亡くなりになりました。
『現代詩手帳』の編集長時代、お付き合いしました。
歌手のKさんのお母さまが開いていたロシア料理店で料理とウオッカを呑み、双方の知っている店でウイスキーの水割りを呑む。
またロシア料理店へ戻りウオッカを呑むと言う事を繰り返し、どちらが先に潰れるかというバカな遊びをしておりました。
バカな遊びに付き合う人は感性が近い人ですから、その他の価値基準も似ております。一緒に呑んでいても意見の違いがありません。
あーまた一人、遊べる仲間を失ったなと思いました。
あの世で逢えたら遊びませう。ご冥福をお祈り致します。
G医大のN先生が、新宿で飲み歩いている連中はろくでも無い死に方をするだろうから、死ぬ前に入る養老院を作ろうと、酒場で酒を飲みながらの健康診断を毎年、開いておりました。
これでアル中になっても引き取ってもらえると、酒飲み連中は喜んでおりましたが、突然の病で、同じ医者仲間の美しいお嬢様を残して、お亡くなりになってしまいました。
桑原さん、あの世でN先生を見付けたら下界の酒飲みが困っていると伝えて下さい。
ドキュメンタリー上映&トーク「つながる記憶と記録」(1月24日(土)開催)
開催日時: 2026年1月24日(土)14:00-16:00
会場: 森のイノベーションラボFUJINO(JR中央本線「藤野」駅 徒歩3分)
入場無料
お申し込み・お問い合わせはこちら info@morilab-fujino.jp
詳細は森ラボHPをご覧ください。https://morilab-fujino.jp/
プログラム
• ミニレクチャー「アニメーション・ドキュメンタリーについて」
• 作品上映
『Animemory-記憶の図書館-』大髙那由子/2025年
『おもかげたゆた』大寳ひとみ(白奉珠圭氣)/2016年 『かくれん坊』白石慶子/2012年
『ヒバクシャからの手紙 ホウセンカおじいちゃん』白石慶子/2017年
• 監督トーク
大髙那由子、大寳ひとみ(白奉珠圭氣)、白石慶子
• Q&A
主催:藤野映画祭実行委員会
共催:森ラボ映画プロジェクト
特別協力:日本アニメーション協会
企画運営: JAA アニメーション・キャラバン
以前、ショートフィルムのコンテストに出品されていた女性の作品が記憶に残っております。
父親が娘の成長を記録した写真を、その娘さんが編集した作品です。
ブロック塀に娘を立たせた写真で、その写真を成長順に並べた作品ですが、不思議と父親の愛情がにじみ出た作品となっておりました。
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