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キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催㊵

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って一昨年は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

いよいよ開催初日です。

グスタヴォ氏に正木美術評論家、ベラクルス州大教授の矢作さんと記念撮影です。

グスタヴォ氏、カウボーイ・ハットで宜しいのでしょうか、被っております。似合います。私がジャケットにネクタイをしめて現れたので、お前は判っているとハグされました。

グスタヴォと皆-2

ところがグスタヴォ氏が、そろそろ日本大使が見えられる時間になるとソワソワし、飲みに行こうと言い出しました。
おいおいこの時間に何を言い出すのか、耳を疑いましたが、これもメキシコ時間の不思議さの一つかもしれないと、彼の後について画廊近くの酒場へと向かいました。

店-3

ホテルと画廊の通い道に酒場は在りました。

この酒場は、観光で訪れても入らない店でしょう。地元の人々が通う、入り難い店です。

この店については、後ほど詳しく述べませう。

それで開催を祝して早々と乾杯をしていると、もう日本大使が見えられたと画廊事務局の人が告げに参りました。

これは大変とテキーラを一気にあおり、画廊へと走りました。まー、忙しい事、これもメキシコ時間なのでしょうか。

開会式-4

開催オープニング・セレモニーの前に何故、酒を呑んだか理由を考えますと、一つには日本大使やベラクルス州観光文化大臣が見えられるセレモニーでの、グスタヴォ氏自身の緊張をほぐす為。

もう一つは、私がセレモニーで緊張しないように、酒場に誘ったという二つの理由が考えられます。

開会式-緊張-5

どちらにせよ、グスタヴォ氏は良い人です。

ちゃんと私に開催記念の賞状を渡すことが出来たのですから。俺、とちらなかったとホットした顔のグスタヴォ氏ですね。

賞状-6

いよいよ開催のテープ・カットです。

目賀田周一郎在墨日本大使とベラクルス州観光文化大臣ハリーグラッパ・グスマン氏に挟まれてテープをカット致します。でも大臣のグスマン氏、男前ですね。歌手のフリオさんのように『ナタリー』なんて唄えば、大人の女性はメロメロでせう。イケメン大臣です。(ベラクルス州大臣のお名前を間違えました事をお詫び致します。)

テープカット-7

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』の開催です。

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

また、メキシコ・ヤクルト会長・春日様にもご尽力頂きましたことを、心より感謝いたします。

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonio’の記事です。

Cuba Contemporánea の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Musical Nacional,の記事です。

Radio Rebeldeの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

AGN VERACRUZ Periodismo puntal y con sentidoの記事です。

Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

lado.mxの記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの一回目の記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの二回目の記事です。

EL HERALDO DE VERACRUZ’からの記事です。

‘Oye Veracruz CULTURA’からの記事です。

La noticia en caliente’からの記事です。

‘PUNTO Y APARTE’からの記事です。

‘la veracon’からの記事です。

 

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催㊴

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って一昨年は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

キューバではローリング・ストーンズがコンサートを開きましたね。

50万人が集まったそうです。アメリカのアイドルグループがブラジルで35万人コンサートを開いたそうですが、ストーンズの方が凄いですね。マドンナ、レディー・ガガなどもキューバで開きたくてウズウズしているのではないでしょうか。

会場に戻りますと、皆さん設営に忙しく働いております。

メキシコ時間というのがあるそうです。忙しさに順応しないし、忙しい素振りを見せない。のんびりと仕事をする。国土が広いからですかね。

画廊-2

助っ人の学生さん達も、何やらおしゃべりをしながら設営です。

三人-3

映像も仕上がって来ました。

照明-4

表の個展告知の垂れ幕も取り付けられました。

垂れ幕-6

ベラクルス大学画廊のボス、グスタヴォさんもノッテ来たようです。

グスタブォ-5

グスタヴォさんは画家でいらっしゃいます。

イイ男ですよね。脇役俳優で居そうです。映画『悪の法則』で、死体を積んでるトラックの運転手役ですかね。本人に聞くと、いや私は『革命児サパタ』のサパタ役だと言うかもしれませんね。

さぞかし若い頃は、ブイブイ言わせていたのではないでしょうか。

顔-7

グスタヴォさんの作品です。裸婦像です。

ブイブイと言うかヒイヒイ言わせた痕跡がありますね。

グスタヴォ氏作品-8

目に入れても痛くないと言うよりは、目に入らない大きな息子さんが居ります。

学校帰りの息子と語らいながら、家に送り届けます。良いお父さんです。

二人並んで歩いている後ろ姿は、フランス映画の一コマのようです。

グスタヴォ父子-9

さて明日は、在メキシコ日本大使も列席しての個展開催日です。
「メキシカン・ロック GOGO GOGO」。

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonio’の記事です。

Cuba Contemporánea の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Musical Nacional,の記事です。

Radio Rebeldeの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

AGN VERACRUZ Periodismo puntal y con sentidoの記事です。

Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

lado.mxの記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの一回目の記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの二回目の記事です。

EL HERALDO DE VERACRUZ’からの記事です。

‘Oye Veracruz CULTURA’からの記事です。

La noticia en caliente’からの記事です。

‘PUNTO Y APARTE’からの記事です。

‘la veracon’からの記事です。

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催㊳

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って一昨年は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。

『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

サンチェスご夫妻の昼食会の続きです。

料理の名前を忘れてしまいましたが、メキシコではよく出る料理です。茶色いルーがどう見てもシチューかカレーに見えます。ですから口の中が辛い食べ物の準備をしてしまうのですが、実はチョコレートで甘い食べ物ですから、口に入れて驚くわけです。

これなどは、私達はこうして食べるとの、食べ方を示してくれると嬉しいのですがね・・。

チョコレート-2

食後にはアイス・コーヒーが出ました。ベティさんが特別に作られたのでしょう。感謝します。

アイス-3

住居と道を挟んで農園でしたから、収穫した穀物類を加工する工場跡があります。ここもサンチェスご夫妻が所有している土地なのですが、ここに将来、ホテルを建てたいそうです。サンチェスさんはお医者様ですが、事業家でもおられるのですね。

農園-4

裏庭へ出まして、食後のひと休みです。

写真を拝見して気が付きましたが、サンチェスご夫妻のお子様達は皆、お嬢様ですね。一人、男性が入っておりますが、二女の方のお婿さんでお医者様です。食事中にお話しましたが、中々、俗っぽいことにも関心のある愛すべき先生です。

御家族-5

サンチェスさんに五女の娘さん。四女のベティさんと写真を撮りました。広い家なので一部屋、私のアトリエに貸して頂こうかと思いつつカメラに収まりました。

記念-6

昼食会を終えて、お別れの時が参りました。また、お会い出来る日を楽しみにサンチェスさんの家を後にします。

見送り-7

本当に有難う御座いました。

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」と、ハラパの画廊へと戻ります。

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonio’の記事です。

Cuba Contemporánea の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Musical Nacional,の記事です。

Radio Rebeldeの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

AGN VERACRUZ Periodismo puntal y con sentidoの記事です。

Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

lado.mxの記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの一回目の記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの二回目の記事です。

EL HERALDO DE VERACRUZ’からの記事です。

‘Oye Veracruz CULTURA’からの記事です。

La noticia en caliente’からの記事です。

‘PUNTO Y APARTE’からの記事です。

‘la veracon’からの記事です。

 

 

 

キューバ・メキシコ交流400年記念個展開催㊲

支倉常長さん一行、遣欧使節団がキューバ、メキシコの地に降り立って一昨年は400年にあたります。それを記念してキューバ・メキシコで個展を開きました。 『トラディショナル・モダンな日本美術 林静一の美人画展』です。

タイトル-1

長い間、中断しておりましたので、お忘れになった方も居られると思いますので、キューバ、メキシコ個展の今までの経緯を振り返ります。

キューバ空港-2

一昨年、英国から戻りましてすぐに、キューバへと飛びました。

メキシコで一泊して、早朝ハバナへと飛びます。キューバは行きたい国ランキングの上位にあります。また向こうにいる間にキューバ・米国間が国交正常化へ向けて動き出しましたので、キューバは一躍、世界の注目を集める国となりました。

今月の後半には、オバマ大統領もキューバを訪問するそうですね。キューバは何処へ向かうのか、国際政治、経済に波紋を広げるか、注目の国です。

個展-2A

日本大使館主催個展のオープニングです。

佐藤在キューバ日本大使の挨拶と私の挨拶で個展が開幕し、多くの方が詰めかけ華やかなオープニングとなりました。

会場-3

また、個展開催と並んで講演会も開き、漫画、アニメ、絵画と展開しております私の個展に、キューバの若者達が詰めかけ、熱心に耳を傾けておりました。

講演-4

二度目の講演は、ビクトル・ユーゴーの館で開かれ、この講演会にも多くの方々が見えられ、会場内でお配りしたロッテ『小梅』を珍しそうに手に取り、ジャパニーズ・キャンディーの味を楽しんでおられました。

会場-5

三回目の講演は、キューバ国営の映像制作集団イカイックのアニメ部門で開きました。

同業の講演とあって、プロ同士の専門分野での話しに盛り上がり、作業の流れなどのアドバイスを求められました。

イカイック-6

キューバでの個展、講演を終え、メキシコへとひき返しました。

今度はメキシコでの個展開催へ向けての作業です。 その間にも、キューバ個展が好評で、一か月の延長が二か月の延長へと会期が延びております。

学生-7

個展設営の助っ人としてベラクルス州大の学生さんに、首都メキシコの美術学芸員も、夏休みで遊びに来たところを捕まり、ご覧の様に設営のお手伝いです。

可愛そうなので若者達に、「寿司」と「鉄板焼き」のディナーへご招待、致しました。

サンチェス家-8

個展開催までの間、ベラクルス在住の作家、支援者への表敬訪問ですが、庭にプールは勿論、馬まで御飼になっているサンチェスご夫妻のお招きで昼食をご一緒いたしました。

チョコ-9

ここまでが、前回までブログにアップした個展旅行です。

「メキシカン・ロック GOGO GOGO」です。

載せるのを忘れておりました在キューバ日本大使夫人からの差し入れのチョコレートです。美味しく頂きました。有難う御座いました。

 

NHK番組『視点・論点』 『『伝統の美人画』中南米を行く』です。

ノーリッジで行いましたトークイベントの英訳が、米国のThe Comics Journalに載っております。

ハバナ個展の記事です。

Habana(ハバナ歴史事務所)の’Habana Patrimonio’の記事です。

Cuba Contemporánea の記事です。

Habana Times の記事です。

Radio Musical Nacional,の記事です。

Radio Rebeldeの記事です。

キューバの日系の方々のサイト、CUBANO NIKKEI の記事です。

Cuba Cooperation France の記事です。講演の様子ですが私、暑さでボロボロになっております。

Habana Culturalの記事です。洋装のこの絵が人気です。後ろの椰子の木がキューバの方々の心を捉えたのでしょうか。

メキシコでの個展です。

主催のベラクルス州立大学の新聞の記事です。

AGN VERACRUZ Periodismo puntal y con sentidoの記事です。

Organización Editorial Mexicana社の’El Sol de Leon’の記事です。

lado.mxの記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの一回目の記事です。

‘DIARIO A・Z XALAPA VERACRUZの二回目の記事です。

EL HERALDO DE VERACRUZ’からの記事です。

‘Oye Veracruz CULTURA’からの記事です。

La noticia en caliente’からの記事です。

‘PUNTO Y APARTE’からの記事です。

‘la veracon’からの記事です。

 

 

『キューバの映画ポスター』展

期間 1月7日~3月27日

会場 東京国立近代美術館フィルムセンター

20代の頃、ポーランドの映画ポスターを見に行ったことがあります。

邦画のポスターもありましたが、デザインだけを見ますと、何の映画か判りません。鶴田浩二さんなど英文タイトルが似合い、こんなカッコいい映画ありましたっけと、暫し見とれておりました。

カタログ-1

このポスター、何の映画か判りますか。

『座頭市』です。ねっ、ちょっと雰囲気が違うでしょう。そこが面白い。

『座頭市』はキューバで人気です。全盲の主人公が活躍する作品に惜しみなく声援を送るのが、キューバ人の心意気なのです。

キューバの映画も公開しております。若い時は何でも見るべし。少年老い易く学成り難し、です。

座頭市-2

美術評論家の正木さんもカタログに寄稿しております。

『読売・KRYチャリティー美術展』

期間 1月9~11日

会場 山口県周南市の2会場で開催。

明けましておめでとう御座います。どんなお正月を過ごされましたか。

わが家は孫達が参りまして、ワァワァ、キャアキャアと騒がしいお正月でした。

2015読売 -1

今年は、金沢『めんや』さんの『猿の三番叟』を描きました。

昨年の福岡会場で落札されておりますと、山口会場は展示のみとなります。会場にてご確認下さい。

詳しくはチャリティー・ホームまで。

 

山口県と言えば吉田松陰です。

私の孫娘が松陰先生の大ファンです。今、中学一年生ですが、これから大学生になるまで、松陰先生の足跡を訊ねる旅へ出るそうです。

孫-1

日本で下る男性は、吉田松陰をおいて他に見当たらないそうです。

それで伊豆へ家族旅行した折、松陰先生を崇拝する小料理屋で食事を致しました。

料亭-2

出て来ました料理が金目鯛の煮つけで、肉料理を受け付けない子ですから、きっちり完食いたしました。

金目-3

孫娘の弟が鉄男君ですから、これからこの家族、父は出張で家に帰らず、お姉ちゃんは吉田松陰の旅へ出るし、弟は当然、線路の果てまで列車を追いかける鉄男君ですから、家に残されるのは母親のみです。

うーむ、この家族はどうなるのでしょうか。孫娘は平成生まれの21世紀少女です。

 

 

有名人慈善絵馬展

稲毛神社 期間 1月元旦~7日

報徳二宮神社 期間 1月元旦~7日

恒例の絵馬展です。

絵馬板の礬水液が薄いのか、文字の部分が滲んでしまいました。来年はしっかり礬水液を塗った絵馬板を御送り願います。

絵馬-1

今年は金沢『めんや』さんの『猿の三番叟』を描きました。

正月のお参りに見えたら是非、ご覧になって下さい。お嬢さんが晴着を着てお参りすると、外国の方々が、カメラ、スマホを向けますよ。

報徳二宮神社の方は、入場料がいります。稲毛神社の方は無料です。

詳細は稲毛神社の絵馬展告知ページで。

 

今年も終わりですね。

今年1年、ホーム、ブログを訪れた方々の来年のご多幸を祈り、筆を置きます。

皆様、良いお年を・・・。

『朝日チャリティー美術展 大阪展』

期間 12月27日~29日

会場 高島屋大阪店 7階グランドホール

猿の三番叟 -1

朝日新聞のチャリティーが一番古いです。80年代からです。

今年は脚光を浴びております金沢です。めんやさんの『猿の三番叟』を描きました。

来年1年の家内安全のお守りとして御飾り下さい。

 

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