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2025-12

昨年一年、有難う御座いました。

クライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。 オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。

https://asifa.net/international-animation-community-stands-with-ukraine/

このページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。

ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。

ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。

ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。

ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)

International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook

ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。

各国で開かれる予定です。

ロシアのアニメーターがウクライナの平和を呼びかける(2月24日開始) – ASIFAロシアのアニメーターも、ウクライナ侵攻に反対しております。


昨年一年、有難う御座いました。

昨年の夏は暑い夏でしたねー。私は汗っかきですから、首に巻いたタオルがびしょびしょになっておりました。

これからは寒い冬です。

ブログの書き込みは、今日までです。

今年は五日からの書き込みです。


ロックフェラー・コレクション花鳥版画展

講演会「花鳥版画の収集― アビー・オルドリッチ・ロックフェラーの遺したもの」 | 展覧会関連イベント | 千葉市美術館

ロックフェラー・コレクション花鳥版画展

クライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。 オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。

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ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。

各国で開かれる予定です。

ロシアのアニメーターがウクライナの平和を呼びかける(2月24日開始) – ASIFAロシアのアニメーターも、ウクライナ侵攻に反対しております。


ロックフェラー・コレクション花鳥版画展

講演会「花鳥版画の収集― アビー・オルドリッチ・ロックフェラーの遺したもの」 | 展覧会関連イベント | 千葉市美術館

米国ロードアイランド州に位置するロードアイランド・スクール・オブ・デザイン(通称・RISD 美術館)には、こうした花鳥版画が大半を占める「ロックフェラー・コレクション」が所蔵されています。

アメリカの名門ロックフェラー家の一員、アビー・オルドリッチ・ロックフェラー(1874-1948)によって収集・寄贈されたもので、浮世絵の中でも役者絵や風景画、美人画ではなく花鳥版画を中心に据えた点で、世界的にも稀有なコレクションです。

本展では、同コレクション700点あまりから163点を厳選して紹介します。

花や鳥の種類、制作した絵師、作品のかたち、どれをとっても多彩な作品の数々。みずからも慈善家として活躍したアビーは花鳥版画、ひいては日本そのものに恋をし、これらの作品に囲まれて過ごしていました。

そんなアビーの眼差しをとおして、アメリカでの受容に加え、日本で作品が生まれ、愛された時代の空気に触れてみてください。(ホーム紹介文より抜粋)


世界も驚きました。

あんな小さな島国に、素晴らしい文化が花開いていたなんて・・・。

どれも美しいでしょう。

欧米の産業革命には遅れをとりましたが、第一次産業の豊かさ、第三次産業の花見や諸々の庶民に愛された遊興は、現代の私達にも受け継がれ、落語などで知られております。

花見の弁当に卵焼きを沢庵で誤魔化すことはあっても・・・・です。

それがあんなに小さな島国で花開いていたなんぞは、小泉八雲ならずとも定住したくなります。

寿司に蕎麦なんぞ、現代の外国人もその美味しさに虜になっております。

素晴しい先人達が愛したものを私達がどう引き継いでゆくか、ゆめゆめぞんざいに出来いでせう。



ロックフェラー さん、一度、テレビに出てインタビューに答えておりますね。

その姿はお話しできませんが、あー、富豪になるとこの様な体になって身を守っているのだなと実感しました。

金持ちになるのは大変だなーとも思いました。


寒いですねー、風が吹いてるのですね。歳をとると筋肉が落ちますから、血流が少なくなり寒さも身にしみるのでしょうか。

日本家屋は隙間が多いそうで、室内の温度も外気に合せて下がるそうです。また古代の床高建築などが、長く影響していたのではないかとも考えられます。

手にしもやけをつくっていても、手袋もせず雪合戦を校庭でしておりましたね。『子供は風の子』と言った言葉が広く流布していた時代だった様に思います。

漫画を読んでいると、目が悪くなるぞ『子供は風の子』だ、外で遊びなさいと言われ、テレビが普及するとテレビばかり見ていると目が悪くなるぞ、『子供は風の子』だ、外で遊びなさいと言われました。さて、今の子は何と言われているのでしょうか・・・・。

今年も色々ありました・・・

クライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。 オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。

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ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。

各国で開かれる予定です。

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今年も色々ありました・・・。

ブログにも色々、書き込みました。

振り返れば『ブログ』も数えた事はないのですが、書き込みは10年程になりますかね。

送られて来た案内状の書き込みがほとんどでしたが、今年、亡くなられた先輩達の案内状等々、この世での活躍などを若い方達に伝える為に頑張ったつもりです。

新しい事は前に在るのではなく後ろに在るのです。それに気づいたアーチストは、過去の作品から刺激を受けて新しい作品を産み出すのです。

だから若い方に、産まれた前日から過去の先輩達の作品をお見せしようと書き込みしました。


コンピュータは突然、若い方達が私の仕事場に見えられ、スキャナーからモニターまで取り付けて帰られました。

アドビーのソフトなど何も知らない私は戸惑い、家電店のソフトのコーナーからアドビーの描画ソフトを見付け、マウスを使って絵を描く手順を考え、何とかコンピュータで絵を描く事が出来るようになりました。

以前、子供の頃にスライドフィルムを太陽にかざし、その色の透明性に憧れ、母のドイツ製のカメラを使い、イチゴの木箱で接写台を組み立て近所の子供達に上映会と称して見せておりました。

それが東映動画に入社して、アニメの出来るまでをスタジオの各課を訪ね説明を聞いていた頃、撮影室で撮影台を見た時にはビックリした事を憶えております。

子供の頃、近所の子供達に見せていたスライドフィルム作品が、何と同じ方法で撮影されておりました。

また、一段ずつ背景、キャラクターと別々に描かれ、重ねて撮影される手法は、その後に始まるコンピュータ時代のレイヤー方式と同じで、ディズニーさんが『ピーターパン』で使った七段マルチ撮影など、コンピュータの七段レイヤーで手軽に再現できる事に時代の速度に驚きもしました。

また、色の透明感はテレビのブラウン管から放たれる光によって再現され、キャンバスで描く色より透き通った色に満足する自分を発見しました。

それらの要素を漫画作品に纏めて絵描いたのが『夢枕』で、森を歩く青年の後ろの草木をボカシ、謎の女性の家の畳を奥へ行くほどピントの合わないボケた畳にするなどや、青年の煙草の箱を立体のソフトで描くなど、あの当時のコンピュータソフトの技法を駆使して描いて見ました。中々の漫画作品になったと思っております。

縦書きのホームはコンピュータの初期に見掛けましたが、検索していないので判りませんが如何なんでしょう。縦書き文章が現在のネットから消えていますね。

短歌や俳句、手紙は縦書きでないと、音韻ですか音声学ですか文章の閉めが難しい。中国、韓国、日本と縦書きの文字文化は残っていますが、其々の国ではどの様な文字事情なのでしょうか。

宮中の『歌会始』で読み上げる歌は縦書きですし、漫画の吹き出しの文字も縦書きでしたから、擬音の「ざーざー」や「しとしと」など、縦書きの方が雰囲気が伝わるように思いますが、皆さんはどうでしょうか?

漫画ソフトの吹き出しの文字は縦書き仕様がありますか?ソフトを調べた事が無いので漫画家の皆様にお聞きしています。

今年『アックス』に送られて来た中国在住の方が描いた漫画作品は、確か縦書きになっておりました。

これからコンピュータでは無い伝達ソフトが産まれるか楽しみではありますが、それに沿ってアニメ表現も変わって行くと思います。

フィルム表現の初期、ウィンザ゛ー・マッケイさんの『恐竜ガーティ』の様な映像作品が産まれるやもしれず、未来はどの様な社会になるのか、SF作家も頭を抱えて考えているでせう。

コンピュータのメールは、学者さんがお互いの議論を話し合うシステムとして電話よりも早く、精緻な議論が出来るように生まれたのだと誕生秘話を聞いた事があります。

さぁー来年はどの様な映像ソフトが産まれるのか、また、コンピュータとは違う伝達方式が産まれるのか。

年越しそばなどを食べて新しい年を迎えませう。

でも若い人達の会話に「こいつの親父が火星に家建てたのだが、室内の掃除に塵取りと箒を持って行ったんだぜ。」となると何も変わってないことは皆さん判りますね。

変わるのは地球の重力で暮らしていた私達が、重力の違う宇宙世界で生きて行く事です。太陽も燃え尽き太陽系が吹き飛んで消える事です。

青林工藝社の忘年会に行ってきました。

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青林堂工藝社の忘年会に行ってきました。

まぁ大変な混みようです。50人ですか、驚きました。

最初に青林堂の忘年会へ誘われた時は、5、6名ほどの小さな集まりでした。

編集長の長井さんに幸田さん、高野さんに漫画家の勝又さんにつりたくにこさん、その程度の人数でした。

飲食店の二階の和室で、階段を上っている間、賑やかな話し声が聞こえて来ないので、ここで良いのか躊躇した覚えがあります。

それまでの東映動画での忘年会は、芸大の踊りは出るは課長にくだまくアニメーターや、襖を踏み抜く者も居て、よく毎年、忘年会に部屋を貸すなと思う程のらんちき宴会でした。

そこへ昨日の50名の忘年会ですから、何処へ座れば良いのやら、会場をうろうろしました。

しかし、この50名が皆、漫画作家で業界の中で仕事をしていると思うと、うーむ、小学館さんの少女漫画家を含めた作家数を上回るのではないかと思い、ひょっとすると日本の漫画界を支えているのではないかと思いました。

あの世に居る手塚さん、見ておりますか、貴女が支えた『アックス』はこんなに大きな実を結びました。おめでとう御座います。

また、会場に集まった高市さんに作家の皆々様、これからも出版業界を含め、多様な業界を素晴しいものにして下さい。

さぁー50名が入るカラオケへ行きませう。若い人は何を歌うのですかねー。三波春夫さんに『東京音頭』を歌って頂きたかったですねー。花の都の真ん中でー サテヤートナ ソレ ヨイヨイヨイと・・・・。東京は花の都ですぜ。


早く新宿に着きましたので、20代の頃から通っておりましたバーに行き飲んでおりました。

何とママの節ちゃんが居て、まだ飲み歩いてるのかと叱られてしまいました。

節ちゃんもバイクに乗って、東名高速を走っているのに・・・・。


掃除機のルンバ、使えなくなるの?我が家は二台で掃除をしております。日本製を買わなきゃねー。建設業界の皆様、早く家が自分で掃除する家を作って下さい。浴室にトイレもです。

寒いですねー、こんなに寒いと感じる晩秋は今まで無かったような・・歳のせいですかね・・・。


バロン吉元原画展

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ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。

各国で開かれる予定です。

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バロン吉元原画展

『新装版 昭和柔俠伝』刊行記念 バロン吉元原画展 | 本屋 Title

劇画家・バロン吉元が1971〜72年に発表した代表作『昭和柔俠伝』(リイド社刊)の復刊を記念し、同作の原画のみを一堂に集めた初の原画展を開催します。

物語の核となる名場面を厳選展示。バロン吉元はいかに時代を切り取り、そこに生きる人々の温度を紙にこめてきたのか……。印刷では伝わりきらない、いまだ筆致に息づく力を通して、原稿用紙の上で世界が立ち上がる軌跡を、原画で体感いただける機会となります。(ホームより抜粋)

バロンさんの絵を一度、CMで使ったことがあります。

漫画家としてご活躍の様子、嬉しく思います。

私は今もコマーシャル制作しており、来年にかけて忙しい毎日になるでせう。


以前、ロッテさんのコマーシャルで一秒、ワンカットと言うのを制作しました。あの時代は我が国がバブル期で、歌謡がテンポの速い曲を制作しておりましたので、音楽業界に負けずと映像界もカット割りの速い作品を作りました。

今も、題名は忘れましたが早い言葉を繰り返す歌が若者に受けていて、カットの短い連続する画像の作品を作ってみたいと考えておりますが、絵本で活躍している、これも名前を失念しておりますが、彼のイラストをショートで繋ぐCMなぞ面白いかなと思っております。

明治製菓の『カールおじさん』を描いた彦根さんは、私が東映に入社時の試雇期間中の先生です。

今度はカールおじさんでは無くアールおじさんですか。頑張っておりますね。嬉しいです。

来年も凄そうです。外国から本は出るは、グッズは出るわです。助けて―。


ネットのロシアや中国の街角レポート見て一言、社会主義国が『赤い資本主義』をはじめて国民生活が豊かになったと言うレポートは判りますが、ロシアも中国も社会主義を捨てて無いですよね?

単純な質問は、ロシアも中国も社会主義国家を辞めたのかと言う部分です。それが皆、私達と変わらない日常生活をしている的な、我が国の一般ピープルのネット映像では判らないのです。

社会主義国家時代のロシアや中国との比較を語らなければならないのに、その様な発言は無ですね。

今のロシアや中国の国民は共産党に入らなくとも、国民として認められてるのか?あいつは党員では無いから閣僚クラスは難しいなと国民から思われているのか、と言った疑問がネットではロシアで生活している日本人には無いと思われます。

ウクライナ侵攻の直前に日本のテレビで流れたドキュメンタリー『不滅のロシア』の教室で、銃を分解をしているロシアの小学生達はその後、どんな思想教育を学校で教わるのか、私の疑問に答えるドキュメントを観たいものです。

中国の学生さんが日本の東大を目指していると聞くと、もう社会主義国は北朝鮮を除いて、地球上に存在しないのか?孫文さんや魯迅さんの時代へ戻ったのか、私の疑問です。

習さん、社会主義国を目指していたのではないですか?それとも時代の変化という静かなる革命を成し遂げたのですか、経済特区の工場の煙突からもうもうと立ちのぼる、目がチカチカして痛い世界へと変身したのですか。

マルクスさんやエンゲルスさんはお呼びではないのでしょうか・・・。


高畑勲監督作品

静岡で!!今度の土曜日に「セロ弾きのゴーシュ」上映会

「世界アニメーション映画史」の著者伴野孝司さん主催!!

日時:2025年12月13日(土) 14:00~16:00 開場:13:30

会場:グランシップ 2階 映像ホール

静岡県コンベンションアーツセンター

〒422-8019 静岡市駿河区東静岡2丁目3-1

主催:しあにむ/SCM 問い合わせ=054-245-1776(伴野)

提供:オープロダクション 協力:アニドウ

料金:¥1,500

トークゲスト:才田俊次氏(作画監督)、なみきたかし氏(オープロダクション代表)


オフィス300公演 『ここまでやるのなんでだろ?』

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オフィス300公演 『ここまでやるの なんでだろ?』

70祭 ERI WATANABE CONCERT~ここまでやるの、なんでだろう?~

えりさんは東京に降り立った最初の地が池袋ですか、私は東映動画からの帰りに池袋でアシスタント達と飲み明かしておりました。

『江戸一』という飲み屋さんのツマミが美味しくて、毎晩のように通いました。もう一軒、マスコミの方々が通う、店の名前を失念しましたがありました。ここはマスターの男前が良く、それが気に入り通いました。

私が住んでいる家近くに店を移つされた時は驚きました。


NHKの男女対抗のクイズ番組に出演した時、私の相手は何と『池袋の夜』を歌われた青江三奈さんでした。


前にも書きましたが、青林堂の忘年会が多くのファンに囲まれて開かれた事が有りました。長井社長以下、作家はつげさんに水木さんは居りましたかね、飲んでいる様をじーと観察されました。

厨房の廊下から、椅子席の通路にぎっしり並んでおりました。あー行った事が有ると言う方、いらっしゃるのではないでしょうか。

上記の話を翌々日、お会いしたグッズ販売の社員の方にお話しすると、今年の忘年会にも多くの若者達が押し寄せるのではないですかと話され、また巻き込まれるのかと思うと忘年会の日が近づくのが怖くもあります。


ギャレス・エドワーズ 監督の『ザ・クリエーター』を観ました。

美しい作品ですね。人物を含め建物など丁寧に作られておりました。七十年代からSF映画が本格的に作られていった中の初期の作品、 リドリー・スコット監督の 『ブレード・ランナー』が、アジア的な要素が多く含まれていて、70年代から経済大国として台頭する日本などを意識する画面作りが見えました。

ザ・クリエイターもアジアを意識していて、アジアの田園風景にモダンな建物が立っている遠景シーンなどは、ひょっとするとベトナム戦争の影響を受けているのではないかと思いますし、M5の重機関銃のテスト映像を見ていますと五、六発撃つと小さな立木や茂みなどが吹っ飛ぶ威力があり、あの様な地上戦をベトコンと展開しなければなかったアメリカ側の恐怖が伝わってくる様です。

それがアメリカSF映画が似合う背景は、摩天楼が並び建つニューョークではなく、アジアの田園風景が似合うと、観客である私達アジア人にも思えてきます。SF映画はアジアで作れ、です。

枯葉剤を浴びたベトナム人達は、惨い姿になってますね・・・。


火葬場が大変込み合っているようですね。

70年代に業界の方が亡くなられ青山葬儀場で葬儀を開かれ、焼香の席で火葬場が混んでいて、すぐにお骨に出来ないと言う事を遺族の方が話されていたのを思い出します。

母が亡くなった時も火葬場のあれは何と言うのですか、お棺と一緒に焼きますね。焼き加減などはどう見分けるのですかね。

ちゃんと骨壺に入って遺族の元へ手渡され、頭蓋骨の一部を箸で挟み骨壺に入れて持ち帰りました。

友人でお坊さんが居りますが、座棺の風習のある村でお葬式に招かれお経を読まれた事が有り、座棺からご遺体の顔が出ているので怖かったと話しておりました。

テレビで現代葬式事情をやっておりまして、葬儀代が年々、高くなっているそうです。これから日本は高齢者の死亡が増えますから、遺族は葬儀代も苦労する時代です。

伊丹十三さんの『お葬式』と言う映画が有りましたが、遺族が何も判らずてんやわんやする現代の葬式を描いておりました。

母の棺桶がごうごうと燃え盛る炎の中に消えて行くとき、「怖かったら、私にしがみ付きなさい」と手を合わせて祈りました。

発見の会公演 復興期の精神‐近代編

クライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
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ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。

ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)

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ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。

各国で開かれる予定です。

ロシアのアニメーターがウクライナの平和を呼びかける(2月24日開始) – ASIFAロシアのアニメーターも、ウクライナ侵攻に反対しております。

未だにプーチンさんのウクライナ侵攻理由が判りません。世界の人々が納得する理由を世界へ向けて述べて頂きたく思います。


発見の会公演 復興期の精神‐近代編

会場 『上野ストアハウス』

STOREHOUSE TOP of STOREHOUSE TOP

公演日 12月18日~21日

いくら探しても告知ページが見当たりませんでした。

ご自分でお探し下さい。


昨日の『世界陸上』、男子棒高跳び、スウェーデンのデュプランティスさん、世界記録更新ですね。

6メートル30ですか。記録を更新する事は、それ以上の能力を持つ人間になる事ですからね。

洞窟壁画から火おこしの発明、とは言え未だに手に負えず火災を起こしていますが、それから農耕、定住へと人類の進歩とはいえ、毎年、毎年、新人類と呼ばれる世代が誕生し、寿命が延びている私達ですが、人間は如何なって行くのでしょう。

ほんと不思議な生き物ですね。


何だか知らないが急に私の周りが騒がしくなって、ブームだブームだと騒ぐ。私の何がブームなのかさっぱり判らない。

やーれ小梅を新しくだとか、今までのパッケージでは駄目だとか、新しくしないと売れないだのと広告代理店が顔を出してくる。

以前、大手代理店のキャリアを積んだ方が、企業の商品が売れなくなるとタレントを変えてコマーシャルをうちましょうとか、パッケージも新しいデザイナーに変えましょうと、何も考えないでそればかり言っていると冷ややかな発言をしていたのを記憶している。

空騒ぎの人が集まってくる。それよりもこの国に住む人々を豊かにすれば、自然と物は売れるのですがねー・・・・・。

さーて、私は次のブログに載せる、手元に届いた催し物や表現の案内期限が切れない内に、多くの人に届くよう願いながら書き込みませう。


12月は忘年会シーズンです。青林工藝社の忘年会もあります。

高市さんて、現総理と同じ名ですから仕切りそうです。サイコロ賭博の様に「皆さん、よござんすね」と高く掲げた壺笊にサイコロを入れカラカラと振りながら「勝負!」と振り下ろします。

丁か半か、怖い忘年会です。悪酔いしそうですねー。

前にも書きましたが、青林堂の忘年会が多くのファンに囲まれて開かれた事が有ります。長井社長以下、作家はつげさんに水木さんは居りましたかね、飲んでいる様をじーと観察されました。

厨房の廊下から、椅子席の通路にぎっしり並んでおりました。あー行った事が有ると言う方、いらっしゃるのではないでしょうか。

上記の話を昨日、お会いしたグッズ販売の社員の方にお話しすると、今年の忘年会にも多くの若者達が押し寄せるのではないですかと話され、また巻き込まれるのかと思うと忘年会の日が近づくのが嬉しくもあり、怖くもあります。

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