- 2026-09-11 (金) 11:19
- お知らせ
ウクライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。
アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。
オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。
https://asifa.net/international-animation-community-stands-with-ukraine/
このページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。
ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。
ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。
ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。
ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)
International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook
ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。
各国で開かれる予定です。
ロシアのアニメーターがウクライナの平和を呼びかける(2月24日開始) – ASIFA
多くの国が核を持っている時代ですから、紛争は中々収まりませんね。
核時代の紛争抑止力は何ですかね・・・・。
宇野千代展
若き日には、画家の東郷青児とともに世田谷の淡島に“コルビジェ風”のアトリエ付きの瀟洒な家を建てて暮らしました。その作家としての人生は、尾崎士郎、東郷青児、北原武夫らとの数々の恋や、画家や詩人、評論家など各界で活躍する人々との華麗な交友関係の中で大きく花開いていきました。
本展は、2023年度に世田谷文学館に寄贈された宇野千代旧蔵の新資料を前期・後期に分け、年間を通してご紹介するものです。(ホーム紹介文より抜粋)
世田谷文学館|世田谷文学館前期コレクション展 没後30年 宇野千代展―恋と創作の若き日々―
宇野さんて、可愛い人ですね。損得関係なく、自分に正直に生きた女性ですね。
自分の才能を判っていた人でせう。
今日は寒いですが、また暑くなりますか・・・・。秋物のカーデガンなど必要でしょうね。
原宿のイチョウ並木は色づいておりますか?銀杏もバーのおつまみに出て来ますよ。
温かいお酒と言えば日本酒ですか?吉田健一さんがカウンター席からお燗する徳利を眺めるエッセイが有りましたね。
小雪がちらつく頃、温泉へ入るのも良いです。若い頃は都会からひなびた温泉宿に逃げて、燗酒で体を温めて『紅白歌合戦』を眺めていたものです。
明後日、我が家の孫まで集まって、飲み会をします。まだ秋本番でも無いのですが・・・・・。酒はぬる燗ですかね?
ぱらぱらマンガ喫茶展2026 「収穫祭」
会期:2026年9月17日(木)〜9月23日(水・祝)※会期中無休
時間:14時〜19時(最終日のみ~17時)
会場:ブックギャラリーポポタム
166-0015 東京都杉並区成田東5-35-7
03-6685-9011 https://popotame.net/
JAAより参加の作家:一色あづる・岩崎ヨーコ・大髙那由子・佐野真隆・鋤柄真希子・ミヤケ印(三宅敦子)・やたみほ・わたなべ さちよ・あしたのんき
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- 宇野千代展 from Seiichi Hayashi Art world
