- 2026-09-07 (月) 9:49
- お知らせ
ウクライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。
アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。
オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。
https://asifa.net/international-animation-community-stands-with-ukraine/
このページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。
ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。
ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。
ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。
ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)
International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook
ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。
各国で開かれる予定です。
ロシアのアニメーターがウクライナの平和を呼びかける(2月24日開始) – ASIFA
多くの国が核を持っている時代ですから、紛争は中々収まりませんね。
核時代の紛争抑止力は何ですかね・・・・。
何十年前ですか、貴方の国のトップは大丈夫か?との記事が載りました。
人間の脳は50歳頃から衰退が始まるから、トップは偉いと思っていると老化する脳で訳の分からない事をしでかすと書いてありました。
我が国でも文学の大家がトイレで自分の便を掴み、家族が驚いて止めに入ったとのニュースが流れました。愈々、現代に続く老人の問題が始まったと思いました。
ピーター・ジョージ さん原作、キューブリック監督の『博士の異常な愛情』を見ておりましたから、ベトナム戦争のリアル版の戦争がまた起こるのではないかとヒヤヒヤしておりましたし、八十年代のアシファの映画祭ではレイモンドさんの『風が吹くとき』を始め、核ミサイルが飛び交う作品ばかりで、核戦争を警告する作品が多かった様に思いました。
キューブリックさんの『博士の異常な愛情』のエンデングの花火大会の花火のようなきのこ雲が花開く様を思い描いておりました。
今も『博士の異常な愛情』で、博士は狂っていると公衆電話を使う場面での自販機の『コカ・コーラ』と『ペプシ・コーラ』の販売機の前でどちらから公衆電話をかける小銭をもらうか迷うシーンがあります。
この場面で外国の方はドッと笑うのですが、私達日本人には判り難いギャグ・シーンで、何方かどんな笑いのシーンか解説して頂きたく思います。
プーチンさん。大丈夫ですか・・・・。昔は良き友達だったのに今は、資本主義国と仲が良いと言ってもねー。
第44回アンデルセンのメルヘン大賞
これから作品を書かれる方も居られるのではと思い、早々とアップいたしました。
お子達に夢を与えて下さい。
涼しくなりますなりますかね・・・と書きましたらほんと、涼しくなりました。あ、あ、秋だそうです。
秋は秋刀魚が美味しいです。欧米でも季節料理と言うのは有るのですかね?
こんなに世界が狭くなったのに、国々の生活が語られる事が少ないです。以前、日本の大工さんのカンナの使い方で、手前に引いて使うのに欧米では押して使う、使い方の違いが議論になりましたが、何故、違うのかの議論はうやむやになってしまいました。
玄関の扉も日本と欧米では開き方が違いますし、欧米は室内に靴のまま上がり、我が国は履物を玄関で脱いで上がりますね。
日本もジャケットにパンツを穿く習慣は定着しましたが、靴は玄関で脱いで上がる文化は学校の校舎や住宅で残っております。
教室の掃除はクラスの全員が『掃除当番』として生徒が順番に掃き清めます。欧米の方が「これは良い習慣だ」と誉めた事が有ります。
月への移住では、日本はどの様な住宅を建てるのでしょうか?
建物内は地球の重力がスタンダードな価値基準となっていると思いますが、太陽系を飛び出して様々な星に住み、太陽の爆発をニュース映像で見る様になるのですかね?
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