- 2026-08-25 (火) 0:14
- お知らせ
ウクライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト
asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。
オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。そこのページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。
ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。
ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。
ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。
ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)
International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook
ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。
各国で開かれる予定です。
せなけいこ展 その全仕事
会期=2026年9月12日(土曜)~ 11月8日(日曜)
会場=全館
観覧料=一般1,200円、学生800円、中学生以下無料
『ねないこだれだ』のおばけで広く知られる絵本作家・せなけいこ(1931-2024)。
その独創的な絵本の数々は、今なお読み継がれています。
本展では、絵本デビュー作の「いやだいやだの絵本」シリーズの絵本原画や紙芝居の仕事など、彼女の創作を語るうえで欠かせない 10 のトピックをもとに、約 400 点の多彩な作品を紹介します。
中々面白いですね。古い感覚を覚えません。
せなさんが元々、新しいのかもしれませんね。
何か新しいメディアを探している様な、そんな、せなさんの姿が浮かびます。
暑いですねー。今までの地球の季節感は何だったのか、あの赤とんぼが舞い、心地よい秋風が吹く秋は、来ないのか心配になります。
もう少しで涼しくなりそうですね。やれやれです。
今日は涼しいです。『ひろしまアニメーションシーズン2026』は、次回で長文で書きますよ。
また、若いアニメの作家達と話す機会がありましたので、有意義な旅行となりました。久里さん達が始めたアニメの自由を求める活動はアニメ業界の新たな表現として今、多くの作家に支持されております。
久里さん達とアヌシーの映画祭へご一緒した記憶が蘇ります。タクさん、私より年上ですが、シャキッとしてました。今もテニスをされているのですか?
今年も協会の忘年会をやりましょうね。
酒はテキーラとウオッカが美味しく感じられるのですが、日本酒の味も判る様になりたいですね。それからウイスキーも、取りあえずなお酒ではなく、水割りも含めて美味しく感じられるようになりせう。
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