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第61回 夏の文学教室〈響き合うことば-近代文学と詩歌〉

ウクライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。 オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。そこのページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。

ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。

ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。

ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。

ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)

International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook

ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。

各国で開かれる予定です。

第61回 夏の文学教室〈響き合うことば-近代文学と詩歌〉

期間 8月11日(火・祝)~16日(日)

会場 有楽町よみうりホール(ビックカメラ7F)(収容人数1,100名)

夏の文学教室 – 日本近代文学館

大変な猛暑ですから、お気を付けて足をお運び下さい。

平均寿命を来年と書きましたが、10年先でした。失礼しました。

振り返ると忙しい人生でしたね。母を父や姉のもとへ届けられてホッとしました。

私は猫ちゃんと会えるのを楽しみにしているのですが、あの世は永遠なのですか、そこがちょっと不安です。

バサラ大名が居たら、この暑さでドテラを着て炬燵に入って、なべ焼きうどんを食べるのでせうか。

涼しくなってきましたね。これから夏休み本番です。

東映時代は、新入社員は四国の阿波踊りで東映のはっぴを着て踊りました。

私達の前に徳島大学の生徒が居りまして、一升瓶の日本酒をラッパ飲みにして私達に回してくれました。

年齢が近いから、私達を同級生と勘違いをして一升瓶を回したのでせう。その節はお酒を有難う御座います。

踊った後にクラブを見付けて、また飲みました。それから三日ほど高松から徳島のクラブに通い、クラブの女の子と酒を酌み交わしました。

それから東京へ帰り、東映動画スタジオの正門前の空き地で先輩社員の前で踊らされ、やっと東映動画正社員として認められました。

えらいこっちゃ、えらいこっちゃ、同じ阿保なら踊らにゃ損、損・・・・。

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