- 2026-06-18 (木) 20:56
- お知らせ
ウクライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト
asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。
オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。
https://asifa.net/international-animation-community-stands-with-ukraine/
このページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。
ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。
ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。
ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。
ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)
International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook
ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。
各国で開かれる予定です。
ウクライナさん、EU加盟へと動くニュースは良いですね。また、実戦経験を積んだ国として、新兵器のアイデアを持つ国として世界から認知されております。
ロシアのアニメーターの皆さん、もう少しの辛抱です。
まどの一哉著 猿渡教授の華麗なる闘い
まだ読んでおりませんが、帯に実写に着ぐるみの特撮とありますから、その様な映像作品にすると面白いかと思います。
製作費のかかっていない、16フィルムで撮った作品にすれば、観客も立ち上がって 推し活 のような声援をおくるでしょう。
この頃は映像メディアも多様になって来て、克ってのスタンダード・フレームからシネマスコープへ、そしてシネラマへと変化をとげた様に、撮影、映写技術の変革が求められる時代へと進むのでせうか?
猿渡教授の華麗なる闘い/まどの一哉 | 青林工藝舎 アックスストア
100歳まで後、20年有りますから、それ迄、生きるとなると食事が厄介です。
朝はトーストに紅茶で済ませますが、昼食がやっかいです。イタリアンと蕎麦を交互に食べておりますが、食欲が付いてゆかず昼食を抜いても良いかと思い始めております。
テレビではマラソンをしたり腕立て伏せを取り入れたりと、筋肉は何歳になっても鍛える事が出来ると、動かなくなる体への挑戦を試みる人達を見ておりますと、錠剤で老化を止める薬の発明を切に望む次第です。
寝る前に一錠、飲んだら朝の目覚めに30代の軽やかな体を体感出来るとなると、掛け布団をかけて寝る時の喜びは如何ほどの物かと想像してしまいます。
まぁ、私などは寝る時間が朝方だから、以前飼っていた猫に「早く寝ようよー」と頭を背に押し付けられていたのだから、このまま眠る様にあの世へ行けるかも知れないと思いますが、朝方の旅立ちは如何なものかと私は思ってしまうのです。
漱石さんなどは家族の者、全員に看取られながら「もう、泣いても良いよ」の別れ言葉を残して旅だったと聞きますから、それ位の礼を残された遺族に言わなければ礼を尽くしたとは言い難いのではないかなと脳は思ってしまうのです。
やれやれ、あの世へ旅立つのも、小旅行の旅立ちとはいかないものらしい・・・・。
60年代後半に、お爺ちゃんが行方不明になる事が多かったですね。まだ長男夫婦と同居している二世代同居の時代ですから、息子の嫁さんが近くの交番に駆け込み祖父の行方が分からなくなったと告げたのではないかと思います。
現在は息子夫婦と同居している親世代、老人が少ないのでせう。今は「痴呆」と言いますが、60年代では「ぼけ」と言っていたのではないでしょうか。
「ぼけなす」なんて言葉もありました。
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