- 2026-06-14 (日) 10:32
- お知らせ
ウクライナのアニメ作家や映画祭関係者たちから、助けを求める声が届いております。
ASIFA 本部では、ウクライナの人々、特にウクライナのアニメーション関係者と心を一つにするべく、公式サイト
asifa.netに 2つの請願書を掲載しました。 アニメ、映像関係者で無くとも、請願書にサイン出来ます。
オタワ映画祭のディレクター、クリス・ロビンソン氏による請願書です。
https://asifa.net/international-animation-community-stands-with-ukraine/
このページ冒頭の、「SIGN THE PETITION」をクリックすると、以下の請願書サイトが開き、署名することができます。
ウクライナのアニメ協会の請願書ページです。
ウクライナを応援したい高校生もサイン出来ます。
ウクライナの平和の為、映画祭が2022年、ロスアンゼルスで開かれました。
ウクライナのための平和 – この戦争は悲劇です。この戦争は犯罪だ。この悲劇とこの犯罪は止まるでしょう。 (peaceforukraine.org)
International Animated Film Festival KROK – ホーム | Facebook
ロサンゼルスの MiMoDa Studioにて、2022年、8月26日、27日、28日の3日間上映されました。
各国で開かれる予定です。
ウクライナさん、EU加盟へと動くニュースは良いですね。ロシアのアニメーターの皆さんももう少しの辛抱です。
プーチンさんは私より年下ですが、70歳代までは脳の衰えは見られませんが80歳になると物忘れが出て来ますよ。
ロシア国民の皆さん気お付けなければいけませんよ・・・・・。世界の誰もが解けなかった「ひも理論」を解いた数学者を産み出した国の国民なのですから。
PHP 7月号発売
特集は『後悔しない生き方』です。
やり残したことがないか、この選択でよかったのか、失敗したくない――。
そうは言っても、まったく悔いのない人生なんて、きっとないのだと思います。
だからこそ、「やらずに未練を残すよりトライする」「自分で決めて選ぶ」「失敗も納得できるように」そんなふうに一歩ずつ歩んでいけるヒントを探ります。(ホーム紹介文より抜粋)
人生の応援誌、月刊誌『PHP』公式ページ | 雑誌 | PHP研究所
悩んだらその問題に挑戦しろと言ってます。
独り身でしたら今の仕事を辞めて、目指す夢に近い職場や企業に挑戦する事も出来ますが、妻や子供、ましてや介護する親が居ると、中々身軽に義経の八艘飛び、とはいきません。
しかし、よくよく夢の内容を考えてみますと、色々な道が考えられるのではないでしょうか。
また、夢へと続く道を歩き出しても、道が二つに分かれていたり三叉路になっていたりします。
右か左か、いや真ん中の道だと選んでも、年月が経てば大きな夢の広場に辿り着き、右でも左でも真ん中でも、大した違いはありません。
その大きな広場の様な夢の中で、さぁー貴方は何をしますかと又、問われる事になります。
そこで自分は何が出来て何が出来ないか判っている人が、道が無くとも進むことが出来るのではないかと思います。
大きなことを言いましたが、戸惑ったり悩んだりして歩んで来た道を自分の道と思える事こそ大切ではないかと思いますが・・・・如何ですか。
今、多くの国民が望んでいる事は、物価高や目減りして行く収入の問題等々では無いでしょうか。
超高齢化社会をどう動かせば良いのか?問題の先頭に立って明るい未来を指し示す事が出来る若者の登場を、日本のみならず世界が求めているのではないでしょうか。領土を増やせば解決する問題では無い様に思われます。
このブログ、30年ほど書き込みしているのではないでしょうか・・・。
ブログ以前に社会主義国は中国とキューバへ行きましたね。訪れた国も時代によって様々です。
中国は『経済特区』の時代で、自由主義経済を動かしておりまして、『上海』では煙突がニョキニョキ立っていて、上海に住む老人の方が煙突からの煙で目がチカチカしてたまらんと呟いておりました。
中国が日本と戦っている時、中国人を鼓舞するアニメ『孫悟空』を防空壕の中で制作した『孫兄弟』に逢いに『 上海電影 』へ向かいました。
抗日運動の立役者も、その後、国内で起こった『紅衛兵運動』に巻き込まれ、首から罪状が書かれた大きな看板をさげて上海中を引き回されたと怒っておりました。
あの『紅衛兵運動』の若者達は今、何処に居るのでしょうか?
その後『四川省』へ向かい、この省は全中国の教員を育成する省だと聞いた記憶が有ります。その後、バスで北京へと向かいましたが、高速道路に買い物の帰りなのか、手にスーパーのビニール袋を持った中年男性が歩いておりました。
皆がバスの窓から「高速道路で人が歩いている」と驚きながら見ておりました。北京では日本のスポーツ選手が北京ホテルの前に居り、それを見て入国を拒否してない国へ真っ先に入れるのはスポーツ選手だと納得しました。
北京の銀座、『王府井』に在る北京ホテルの一階に軽喫茶店があり、そこで麺とスープだけの中華を食べましたが、美味しかったですね。ホテルで出た野菜サラダの野菜も美味しかったと記憶しております。
中国人の食卓を覗かせてくれとか自転車で一人自由に北京市内を見学させてくれには、中国の案内役も困っていました。日本で言う『ビニ本』らしき物も売っておりましたが、手が出せませんでした。
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